2026年6月4日木曜日

2026/06/05 トレード日記

デイテーマ

まず「文脈」から銘柄を探す。
「文脈」とはスイング勢やデイトレの大勢が一気にうごくような「理由」。
で、実際のエントリーでは「手法」を使う。
エントリー前にリスクリワードを評価すること。
一番良いのは「スイングトレードの一部を切り取る」デイトレード。

前夜

長期債利回り、微下げ。
ダウ、上げ。
ナスダック、下げ陽線。
SOX、下げ陽線。
原油、下げ。
ドル円、横。

地合い

事前想定、揉み合い。Topix系優位か。
日経平均ストーリー。
実際の地合い(結果)。
有効だったデイトレ手法
日経平均チャート。

デイ振り返り

日本郵政 日足節目ブレイク(利確)

項目 内容
時間 09:00 → 09:00
銘柄 6178 日本郵政
手法 日足節目ブレイク
根拠(文脈) 日足高値更新。  
根拠(テクニカル) 勢いがあったので成り行きで。
結果 利確: 利確、日経平均先物が怪しいので、利があるうちに。
感情・心の動き
気づき/反省 エントリーは間違いではないけど飛びつき気味、反省すべきかどうかはわからない。
イグジットを状況をみて早めにしたのは大正解。
実・エア種別 実トレード

マインドログ

08:29 先物は68000と67000のレンジ。68000の売りだけはチャンスあるかな。

08:50 分割は二分割だけにしよう。

08:50 三分割できるサイズでも二回に分けてエントリー。

09:10 サイバーエージェントのがしたーまあしかたない

09:12 67000われたあと、セカンドブレイクではいるべきだったか。

09:13 あたまになかった。レンジがつづく、ブレイクしたらセカンドブレイク狙う。

09:32 サイバーエージェントはつきぬけたからみのがした。でも、地合いがダダ下げ+GU、ではいってよいやつだった・あとで言語化。

09:39 まあ一番は先物のセカンドブレイク、あそこはいれるように。



ここを取れるようになりたい

日経先物セカンドブレイク

  • だれもが「これがレンジ」とわかっているのを下抜けたら、日経先物ではセカンドブレイクがある。逃げ遅れが逃げ出す瞬間。
  • その前の67000の割れ方も分足フォーメーションで入れる形だけど、そこをのがしても「セカンドブレイクがある」の頭がほしい。


先物スイング

日経平均現物が5MA割って始まり、57000もあっさりした抜いたので売りIN。
マイクロ4枚までで。

個別株中長期・スイング

Synspective追加。


明日に向かって




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2026/06/05 トレード日記

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