デイテーマ
まず「文脈」から銘柄を探す。
「文脈」とはスイング勢やデイトレの大勢が一気にうごくような「理由」。
で、実際のエントリーでは「手法」を使う。
エントリー前にリスクリワードを評価すること。
一番良いのは「スイングトレードの一部を切り取る」デイトレード。
前夜
長期債利回り、微下げ。
ダウ、上げ。
ナスダック、下げ陽線。
SOX、下げ陽線。
原油、下げ。
ドル円、横。
ダウ、上げ。
ナスダック、下げ陽線。
SOX、下げ陽線。
原油、下げ。
ドル円、横。
地合い
事前想定、揉み合い。Topix系優位か。
日経平均ストーリー。
実際の地合い(結果)。
有効だったデイトレ手法
日経平均チャート。
日経平均ストーリー。
実際の地合い(結果)。
有効だったデイトレ手法
日経平均チャート。
デイ振り返り
日本郵政 日足節目ブレイク(利確)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 時間 | 09:00 → 09:00 |
| 銘柄 | 6178 日本郵政 |
| 手法 | 日足節目ブレイク |
| 根拠(文脈) | 日足高値更新。 |
| 根拠(テクニカル) | 勢いがあったので成り行きで。 |
| 結果 | 利確: 利確、日経平均先物が怪しいので、利があるうちに。 |
| 感情・心の動き | |
| 気づき/反省 | エントリーは間違いではないけど飛びつき気味、反省すべきかどうかはわからない。 イグジットを状況をみて早めにしたのは大正解。 |
| 実・エア種別 | 実トレード |
マインドログ
08:29 先物は68000と67000のレンジ。68000の売りだけはチャンスあるかな。
08:50 分割は二分割だけにしよう。
08:50 三分割できるサイズでも二回に分けてエントリー。
09:10 サイバーエージェントのがしたーまあしかたない
09:12 67000われたあと、セカンドブレイクではいるべきだったか。
09:13 あたまになかった。レンジがつづく、ブレイクしたらセカンドブレイク狙う。
09:32 サイバーエージェントはつきぬけたからみのがした。でも、地合いがダダ下げ+GU、ではいってよいやつだった・あとで言語化。
09:39 まあ一番は先物のセカンドブレイク、あそこはいれるように。
ここを取れるようになりたい
日経先物セカンドブレイク
- だれもが「これがレンジ」とわかっているのを下抜けたら、日経先物ではセカンドブレイクがある。逃げ遅れが逃げ出す瞬間。
- その前の67000の割れ方も分足フォーメーションで入れる形だけど、そこをのがしても「セカンドブレイクがある」の頭がほしい。
先物スイング
日経平均現物が5MA割って始まり、57000もあっさりした抜いたので売りIN。
マイクロ4枚までで。
個別株中長期・スイング
Synspective追加。
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