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2025年3月30日日曜日

週間まとめ(2025/3/24~2025/3/28)

 スイング振り返り

1で日経レバ売り。
だが2の寄り付きで手じまってしまった。
デイ?みたいな感覚で見てしまっていた。

エントリーは良い。
38000の価格節目で抵抗されそうな所で抵抗された長い上影陰線を付けたので。
打診的な売り。
入れてみて、200日線を越えて引けるようなら、で分岐すべきだった。
ヘッジ的に、あれば、200日線を越えて再度下へのサインが出たら売り増し?

デイトレ振り返り

週トータル微プラス。

損切り遅れ二回。

思いつき三回。

遅すぎるエントリー1回。

その他、日経レバについて狙わず手数出し過ぎる傾向。



来週に向けて

「余計なエントリー」「根拠の甘いエントリー」が目に付く。

ここを減らす。

特に日経レバでやりがち。

しっかり根拠が多いところだけ入る事。


中長期買いについては基本様子見。


日経平均が36000の価格節目を下抜けた場合、33000円まで見ておく。

そこで信用のレバかける。

昨年のパターンだと4月末までずるずる下げるかもしれない。


2025年3月9日日曜日

2025/3/3~2025/3/7

デイ

成績

マイナス。

ダメなところ

間違ったトレードが8回。
・思いつき
 これが一番多く、5回。
 やっていない手法で入る。
 条件が整っていないのに入る。
 後場寄り、想定していない動きなのに飛びついてしまう、かつ「思いつき」と思ったのにやめない。
・損切り遅れ
 これが二回。

あと、「間違ったトレード」としてカウントしていない(トレードしていないので)が、「順張りで入るべき時入れない」も何度か。

直上に出来高だまりがあるときの、買い「リバウンド」
これは絶対ダメ。


成長

1.
動きがある日の日経平均は、わりと勝率が高かった。

2.
日経平均でもみ合いから方向が出た瞬間に順張りで入る、はわりと成功率が高い。
違うと思っても逃げやすい(フェイクが少ないし戻しも早くない)。

3.
日足のレジサポ転換ポイントではじめて少しリバウンドを取れた。

その他の気づき

待たずに売り、も確度が高い、と判断できる瞬間は確かにある。
それは、前場、朝一など、明確に「手仕舞いがきた!」とわかる瞬間。
その場合はOKとするけれども、すぐ逃げること。

来週

デイ

  • 「思いつき」をとにかくなくしていくこと。
  • これは「思いつき」でダメな奴、とおもったら「期待をもたず」切る。
  • 順張りは命綱を付けた上で、とにかくしかけておくこと。
  • 損益欄を見ないでチャートに集中。
  • 日足順張りだが、更新狙いの押し目、も忘れず。(複数のパターンを想定する)
「損益欄を見ないでチャートに集中」が肝かもしれない。
始まる前、それのイメトレをする。
見つけた→損益欄を見ないで集中→損切り。
みつけた→損益欄を見ないで集中→利確。
このパターンを。

スイング

日経平均の足型はかなり悪い。
もし38000位に戻る展開があれば、1度は落とされると思うので、指数売りにチャレンジ。
38000で売りポイントを。

2025年3月1日土曜日

月間まとめ(2025/2)

 成績

-61831
7日プラス、10日マイナス。
話にならない。
何が話にならないって、マイナスが大きすぎる。
「小さく負ける」ができていない。

思うところ

結局、年の初めに決意したことを、二日連続でできたことすらない。
  • 思いつきプレイをしない。
  • 損益欄をみない。
  • きっちり損切りする。
結局の所「技術習得」にフォーカスできていない。

今後について

ずっとマイナスなので「勝つ」なんておこがましい。
「習得」にフォーカス。

  • 損益を見ずに値動きに集中。
  • 取り組んでいるパターンは少ない→「ない日もある」
  • 「集中力が切れた」と感じたら、席を立って一息置く。
三月は、これを何日続けられるか。
「正しいこと」を癖にしないといけないんだから、よほどの頑張りが必要。

普段
  • なるたけ丁寧に生活
  • 「稼いだら」の妄想をしない。

中長期について

結構な下げが来ているが、一度もショートをきめられていない。
次のチャンスこそ指数ショートを。


2025年2月23日日曜日

2025/2/17~2025/2/21

デイトレ振り返り

あまりに酷いミスはないけれども、ほぼほぼ毎日小マイナス。
うまくなっている実感がない。
二階堂さん・チャカさんが。
「初心者は一つの手法を窮めよ」と。
「一つに」とまでいかないけど、今までとれてきた下記に絞る。

  • 売りのリバウンド
  • 買いのリバウンド
  • 売りの日足順張り
  • 買いの日足更新前押し目
  • 売りの分足順張り
  • 買いの分足順張りは出来高増のみ
全然しぼれてないな・・。
ただ、これ以上は拡げない。


長期

また気づかない間にリスクをとりすぎている。
このまま下落に走ったらどうしよう。

2025年2月14日金曜日

2025/2/10~2025/2/14

 

週間トレード振り返り


日足順張り(寄りつき)

盛大なフェイクで損が大きくなったことが。
対策として、逆指値を置くときに、損切りも予約しておく

分足順張り

躊躇してて、「やっぱり・・取り逃し」というのが多い。
順張りは損切り予約するならリスクが低い。
順張りは積極的に(損切り予約前提)

逆張りの順張り

売りでも買いでも悪いプレイ・失敗が多い。


決算。
ゆっくり
逆張りへの時間軸変更
エントリー遅れ

逆張り


段取り



週間のチャート振り返り

順張り

2/12 パナソニック。
  • 高値圏、当日材料無し。
  • 寄りつき、GUから上影陽線、その後分足高値切り下げる。
  • 「とんがりコーン」順張り売り。

2/12 バンダイナムコ。
  • 高値圏、当日材料無し。
  • 高値を徐々に切り下げ、マイ転。
  • 「買うなら5MAで買いたい」状態。
  • ダウンペナントブレイクアウト。

2/13 日経平均。
  • 日足、レンジの中央。
  • 各MAより上でGUして寄りつき。
  • 徐々に下値切り上げ。
  • アップペナント上抜け・寄り値高抜けブレイクアウト。

2/14 アサヒ。
  • 場中決算。
  • 1度日足ネックラインを意識する動き。
  • 1←日足ネックライン上抜けブレイクアウト。
  • その後、窓埋めをオーバーシュート完了して下げ。一旦反発。
  • 2←ダブルトップ下方ブレイクアウト。

2/14 ペプチドリーム。
  • 当日材料。GUして陰線。
  • 高値切り下げた後、下値割れ下方ブレイクアウト。

2/14 日経平均。
  • 日足、レンジ中央。
  • 1←寄り値下抜け。ここは難しいかも。
  • その後、日足節目まで遠く、反発には中途半端。下値を切りそろえる。途中大きな陰線。
  • 2←下抜けブレイクアウト。

逆張りの順張り

2/14 ENEOS。
  • 週末、場中決算。
  • 日足高値で陰線が大きくアウトサイド。

2/14 KOKUSAI。
  • 当日材料(レーティング)。日足上目線。
  • 前場の下値切り上げ、大きなアップペナント。
  • 後場寄り付き、上方ブレイクアウト。


中長期

Japan EyewearHDを大損切りしないといけない。
数日前に株売り出し+プライム変更発表。
これが2/14に中止。
「の内部管理体制に関連して確認すべき事項が発見」が理由。
原因がわかるまで、株価は大下げのままヨコヨコだろうと思うし、原因がマシなものでも、その後は売り出し警戒・プライム期待の剥落があるので、大きく上がる未来は相当先まで見込めない。
そもそも、高値で掴んでしまってダラダラナンピン続けてきた自分が悪い。
やはり配当ストッパーが利きそうにない利回りの銘柄は持てない。



3月権利取りにむけて地銀買う。



GUランキング

2025年2月7日金曜日

2025/2/3~2025/2/7

自分のトレードを振り返って

一週間で微マイナス。

間違えたプレイがまだ終わらない。

  • 損切れ遅れ→四回
  • 思いつき→三回
  • 早すぎるエントリー→二回

明確に言える。

「間違ったプレイがなければ勝ちに」


日足順張り(寄りつき)

事前に、ちゃんと利確目標に線を引いておく。
こうしないと、利をとれない。
  • 逆指値を置いて、利確の準備をしておく。
  • 勢いがある内に利確。
  • おわったらすぐ次の逆指値を置く。(順張り全般)
決算で跳ねた翌日の銘柄は、チャートに見えないモメンタムの変化がある可能性。
注意が必要。

分足順張り

  • 来るかも、来ないかも、の判断を行わず、とにかく逆指値を置く。
  • 日足順張りと同じく、フェイクだった場合、再度のINを狙う。
  • イヤホンをつけておいて、音量を最大にしておく

逆張りの順張り

高確率で上手くいっているパターン。
  • ある程度の時間一方向にうごいていて
  • 分足5MAとある程度乖離していて
  • 節目で抵抗されて。
    • 75MA、200MA、5MA+なにか、25MAプラス何か。
    • 日足ネックライン。
    • 日足レジサポ転換ポイント(一回目が一番強い、二回目まで)
    • 直近たたき落とされた高値、空埋め終了
  • 分足レベルで何らかのローソク足にサイン。
でエントリー。
手仕舞いが入る時間帯、も根拠になる。

玉の入れ方は
分割できる場合→一つ打診で入って、上げたときに追加。
分割できない場合→上げたときに入る(リスクリワードに問題無ければ同値でOK)

損切りは
基本的には高値更新だが、ケースによってはその前に切る。
  • 高値切り下げを根拠にしたのなら、切り下がった高値に並んだら損切り。
  • 下に行って上に行く動き。
  • 下値を切り上げる動き。
ありがちなミス。
  • 「直近たたき落とされた高値」の節目は見落としがち。
  • ゆっくりめに上がるものに入ってしまう。
  • タイミングが早すぎる(二分目を待てない)。
  • すぐ先に強い節目がもう一個あるのに入ってしまう(節目に吸い寄せられる)
  • 一回失敗したものに対してしつこくいって傷を拡大する。
対策
  • 線の延び方を確認。ゆっくりなら入らない。
  • 時によりタイマーを動かして2分目付近を観測。
  • すぐ上に強い節目があってのサインは無視。
  • 一度おちたら明確な反発ポイントを確認して、逆指値を置いておく。(順張り)
  • 1度落ちきらなかったものには時間を15分以上時間を空けてから入る。特に9時半に落ちきらなかったものについては9時45以降。

逆張り

やる必要がまったくない。


チャート振り返り

2/7 コニカミノルタ。

底値になった陰線だが、75MAに綺麗にタッチしていないし、形も良くないので、これを持って逆張りの順張りで入る事はできない。

ただ、順張りでは入る事ができる。

  1. ダブルボトム完成(順張り)。
  2. プラ転+ダウ上昇成立(順張り)。
  3. プルバック(逆張りの順張り)。


2/7 川崎重工。
  1. 上手い人はおそらくここで順張りIN。変形ダブルボトムとみている。1度ハンマーつけているのもサイン。
  2. プラ転+価格節目(そこまで伸びすぎているので入るのは無理)。

2/7 IHI。
日足で1度ブレイクアウト→プルバック(レジサポ反転)を経験したポイント。
ここで長めの下ヒゲ。
ここでゴードンさんは買いで入っている。

2/7  三井不動産
場中決算。
日足で2度押された高値で上ひげ陽線。
ここでは入れないが、その後高値切り下げ陰線。
逆張りの順張りが効く形。
この完成を待って、打診、ちょっと上に行って戻しそうな所で追加。

2/7 富士フィルム
前日大陰線で、日足割れ直前。
割れていく場合、目標価格がわかりにくいが、利確目標は絶対に決めないといけない。
その通りになるか別にして、そうしないと日足順張りがはまっても利益をとれない。
この場合、次の日足節目+価格節目の3150が妥当。

2/7 日経
  1. 根拠が多い逆順ポイント。
    • 39000円のフォールスブレークアウト。
    • 30分以上の上げ。
    • 10時の反転。
    • 日足75MA抵抗。
  2. 方向性が決まってからの一発目ダウ下降成立+マイ転。

2/7 Lineヤフー。
十時前、ダブルトップ。
その前に小さくダマシがある。
ならそこを割れたときにもう一度。

2/7 野村。
  1. 日足での窓埋め。ただ、前日決算であげたばっかりの所なので動きがピーキーで難しい。(チャートで読み取れないモメンタムの変化が起きており、新たな押し目買いも増える可能性、加えてこのタイミングは日足ブレイクアウトのプルバックにあたっている。)
  2. 前日の陰線実体高値で上影陰線。逆張りの順張りポイント。

2/6 SUBARU。
9時半に落ちきらなかった場合、9:45をこえてから改めて売りポイントを探した方が良い。
9時半~9:40くらいは難しい。

2/6 日経平均。
寄りつきから上げて、日足25MA天井でもみ合い。
陰線成分が増えて、高値切り下げ。
  1. 順張り売りポイント。
  2. 方向性が決まった後のダウ下降成立。

2/5 丸紅。
日足ネックラインで1度たたき落とされている。
その後、その近くで陰線がアウトサイド→逆張りの順張り売り。

2/5 旭化成。
場中決算。
75MAでたたき落とされた上ひげ二発で売りにはいれなくても、明確な反発ポイントを見つければダブルトップでの順張りを狙える。

2/4 ヤマハ発動機。
前日大陰線で底割れ。
続き足で入りたい。
寄りつき迷った十字線の底値割れが順張り売りポイント。

2/4 小野薬品。
9時半下げきらなかった銘柄は9時45分をこえるのを待った方が良い。
9時半から9:45はむずかしい。


2/4 三菱商事。
綺麗なダブルトップだけど、日足の位置がごちゃついてるので、取るのは難しいと思う。

2/3 日野自動車。
寄りつき、日足ネックライン割れ。



練習してみて



2025年1月31日金曜日

2024/1/27~2024/1/31

 週間トレード振り返り

日経平均で、方向性が明確なとき、対象から外してしまっている。
逆指値をおいていたが約定に気づかない
二回。

「おもいつき」で新しい事をしてしまう。
多数。

あてが外れているのに損切りしない・損切りラインまで引っ張ってしまう。
多数。
順張りで狙っているのに逆指しをおかない。
多数。
上記に関係するが、一旦日足抜けのあとのもう一回、は毎回逃す。
「違和感」を持っているのにエントリーしてしまう。
多数。

逆張りの順張りはそこそこ勝ててる。
(来週からは勝率も)

日足順張り(寄りつき)

「取るチャンスがあったのに損切り」がある。
寄りつきの日足順張りはとにかく早い。
  • 逆指値を置いて、利確の準備をしておく。
  • 勢いがある内に利確。
  • おわったらすぐ高値越えの逆指値を置く。(順張り全般)

分足順張り

たまにとれるが、取り逃しが多すぎる。
  • 逆指値をおいていたが約定に気づかない
  • 逆指値を置いていない。
対策。
  • 来るかも、来ないかも、の判断を行わず、とにかく逆指値を置く。
  • イヤホンをつけておいて、音量を最大にしておく

逆張りの順張り

高確率で上手くいっているパターン。
  • ある程度の時間一方向にうごいていて
  • 分足5MAとある程度乖離していて
  • 節目で抵抗されて(75MA、200MA、5MA+なにか、25MAプラス何か、直近たたき落とされた高値、空埋め終了)
  • 分足レベルで何らかのローソク足にサイン。
でエントリー。
手仕舞いが入る時間帯、も根拠になる。

玉の入れ方は
分割できる場合→一つ打診で入って、上げたときに追加。
分割できない場合→上げたときに入る(リスクリワードに問題無ければ同値でOK)

損切りは
基本的には高値更新だが、ケースによってはその前に切る。
  • 高値切り下げを根拠にしたのなら、切り下がった高値に並んだら損切り。
  • 下に行って上に行く動き。
  • 下値を切り上げる動き。
ありがちなミス。
  • 「直近たたき落とされた高値」の節目は見落としがち。
  • ゆっくりめに上がるものに入ってしまう。
  • タイミングが早すぎる(二分目を待てない)。
  • すぐ先に強い節目がもう一個あるのに入ってしまう(節目に吸い寄せられる)
  • 一度落ちた後はダブルトップなど順張りのフェーズになるが、ここにことごとく入れていない。
  • 一回失敗したものに対してしつこくいって傷を拡大する。
対策
  • 線の延び方を確認。ゆっくりなら入らない。
  • 時によりタイマーを動かして2分目付近を観測。
  • すぐ上に強い節目があってのサインは無視。
  • 一度おちたら明確な反発ポイントを確認して、逆指値を置いておく。(順張り)
  • 一度損切りしたものは「よほど」でなければ、逆張りの順張りではなく順張りのチャンスを待つ。


逆張り

成功率が0%。
しかも大きめの損に。
今トライする価値はまったくない。
やらない。

段取り

例えば下記のように段取りしていく。
  1. 寄り付き前、日足順張りで入れる銘柄を探す。
  2. 寄り付き、上記銘柄が手前で寄ったら問答無用で逆指値を置く。
  3. 売買画面は返済画面にしておく。
  4. 約定したら微益で良いからすぐに利食う(一発目はフェイクの可能性が高い)
  5. 押したら次の抜け位置で逆指値を置いておく。利確ポイントにも線を引いておく。
  6. 売買画面は返済画面にしておく。
  7. 約定したら、勢いがある間に利食う。目安は利確ポイントの8割。
  8. そのまま進むなら、上の日足節目に線を引いておく。
  9. 逆順の条件が整ったら逆順エントリーで入る。
  10. 逆に動く過程で明確な反発ポイントができたら、ブレイクアウト狙いの逆指値をおいておく。


週間のチャート振り返り

1/27 UFJ
  1. 同業が高値更新(みずほ)であれば、ここもあるかも、と思って逆指値を置いておく。
  2. このアウトサイドの陰線をとるのは無理だと思う。ただ、そこで諦めない。反発ポイントを探す。
  3. 反発したのを確認したら、割れた位置に逆指値を置いておく。
  4. で、ここを取る。

1/27 日経平均。
  1. 前日、レンジ高値圏で陰コマ。なので、下に行く可能性が高い。
  2. 前日高値でアウトサイド。ここが売りポイント。
  3. 上記を逃しても、まだ。寄り値割れが売りポイント。ここの次は戻り売りのポイント待ち。今回はなし。

1/28 三越。
前日200MAを越えて終え。
上の出来高が薄いので、寄りつき順張り可能。
ただし寄りつきは早いのとフェイクも多いので、逆指値で入って、ちょっとでも弱ければすぐ逃げなければならない。


1/28 Shift。
日足5MAに対して綺麗に上抜ける形なのでメモ。

1/28 日立建機。
200MAの上に大きな窓が開いているので、売りで入るのは危険。
逆に窓埋めを始めたところで、順張りで入りたい。
ただし、出来高増を確認すること。

1/28 ソニー。
  1. ここを取るのは難しい。でも諦めない。
  2. 1の形を見て2で入るのも難しい(一つしか今は売れないため)。ただ、明確な下ヒゲを付けてくれたので、そこの割れに逆指値をしかける。
  3. するとここをとれる。

1/29 日立。
前日日足、底値反発だけど上髭。
この日は前日の上髭を反対方向に食う形から実体高値で反発。
面白かったので。
ヒゲの幅を意識するパターンって時々見る。

1/29 みずほ。
高値更新に対してアップペナント。
フェイクが多い。
ちょっと上に逆指し値?

1/29 日経平均。
一度明確に押された高値でのサイン。

1/30 日立。
逆順で難しかった場合、損切りした場合。
明確な反発ポイントに対して割れの逆指値を置く。
すると2をとれる。

1/30 三菱重工。
  1. 逆順ポイント。
  2. 明確なポイント。逆指しね。
  3. ここをとる。

1/31 関電工。
場中決算。
これ、全部がつまっている。 
1.出来高陽線高値ぬけ。(すでに日足高値抜けてて青天井。)
2.きれいな上影陰線、売りポイント。
3.明確な反発ポイント。
4.ダブルトップ成立。


1/31 AREHD。
逆順で失敗したら順張りポイントを探す。
であれば何度もやられない。





練習してみて

シンプルに「売買画面の操作ミス」が多い。
何か操作したら、次の操作用に画面を切り替えておく、というのが大事。


中長期

指数の形がよくない。
利ぐえるものはとってしまった方が良い。

2025年1月25日土曜日

2024/1/20~2024/1/24

 日経平均チャート振り返り

日経平均でのエントリーポイントおさらい。

1/20

日足200MA上から始まって上へ。
  1. 日足75MAで抵抗。上影陰線で入っていれば次の陽線が75MAを抜けているなら損切り。次の陰コマ見て入り直し。
  2. 寄りつきから下値を切り上げているので、上にブレイクアウトの可能性。
  3. 三尊成立。

1/21
寄りつき、25MAの抵抗にあっている。
  1. ダウ下降成立。
  2. 1を取るのが難しくても「大きな下げは一発では終わらない」
  3. 綺麗な下影陽線で買いポイント。

1/22
こまかい値動きの日で、難しい。
強いて言うなら日足25MA上からはじめて上にトライする動きはしていたので、素直には高値抜けの可能性はみるべきところ。

1/23
難しいけど、1度大きく押された位置売りポイントがある。

1/24

  1. ダブルトップ成立。
  2. 40000の価格節目で下値切り上げ陽コマ。
  3. 3は急なので取るのがむずかしい。
  4. でも、ブレイクしたところでの戻り売りは有り。

他チャート振り返り

1/20 住友ゴム。
出来高急増銘柄(レーティング)
  1. 前日の日足、下ヒゲ付けている。下に75MA・200MAと反発しそうなところ。
  2. 寄った位置の上に節目が少ない。
  3. 出来高急増(このケースでは前日の二倍)。
  4. 一回目のエントリーポイント(難易度高い)。
  5. このあたりで入る手法もあるけどやめた方がよい(リスクリワードの判断が難しい)。
  6. 高抜け、ここが一番易しいエントリーポイント。


1/20 三菱自動車。
  1. すごく長い上ひげ。かといって、ここで入ると損切りポイントが難しいが、順張りで入れるポイントを待つ。
  2. ここ。ダウンペナント下抜け。

1/20 ホンダ。
たれはじめで日足節目がわかりにくいときも、順張りを探す。
ダブルトップ。

1/21 三井E&S。
これだけ綺麗な上影陰線なら問答無用で。

1/21 トヨタ。
GUしてダウンペナント。

1/21ホンダ。
GUしてダウ下降成立。
トヨタとか同業を並べていればしっかり持ってられそう。

1/22 三井E&S。
25MA突き抜けて上影陰線。

1/22 三菱重工。
前日高値&当日高値ちょいオーバーシュートしてから陰線アウトサイド。

1/22 野村。
GUしてから下抜け。

1/22 王子。
  1. GUしてから下抜け。
  2. そこから高値切り下げて順張り売りポイント。


1/23 古河電工。
高値GUから下抜け。

1/23 KOKUSAI。
アウトサイド陽線。
強い反発、とみれるけど一発でフル入れるのは怖い。
3分足2分目、「アウトサイドしそう」で半分。
そのまま上がるなら利確。
次の足押すなら、この陽線の下値を損切りラインとして、その際で追加。





2026/09/21 トレード日記

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