デイテーマ
まず「文脈」から銘柄を探す。
「文脈」とはスイング勢やデイトレの大勢が一気にうごくような「理由」。
で、実際のエントリーでは「手法」を使う。
エントリー前にリスクリワードを評価すること。
一番良いのは「スイングトレードの一部を切り取る」デイトレード。
前夜
長期債利回り、下げ。
ダウ、微上げ。
ナスダック、上げ。
SOX、上げ。
原油、下げ。
ドル円、円安。
ダウ、微上げ。
ナスダック、上げ。
SOX、上げ。
原油、下げ。
ドル円、円安。
地合い
事前想定、上げてから下げか。
日経平均ストーリー。
実際の地合い(結果)。
有効だったデイトレ手法
日経平均チャート。
日経平均ストーリー。
実際の地合い(結果)。
有効だったデイトレ手法
日経平均チャート。
デイ振り返り
日経平均先物 節目反転ショート/ロング(利確)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 時間 | 09:41 → 10:08 |
| 銘柄 | N225 日経平均先物 |
| 手法 | 節目反転ショート/ロング |
| 根拠(文脈) | 67000とトレンドライン反落 |
| 根拠(テクニカル) | 5分足5MAが下をむきだした。 |
| 結果 | 利確: 動きに方向感がない。もみあい。 |
| 感情・心の動き | |
| 気づき/反省 | 大きなトレンドラインと67000のコンフルエンス。 であれば「途中は全部ノイズ」としてスイングみたいにあつかうべきだった。 ノイズにかってに振り回された。 |
| 実・エア種別 | 実トレード |
マインドログ
09:55 このショート、平日ならいったん逃げる時間だけどどうするか。高値切り下げてきているから出る理由はないか。
10:12 うん、ノイズとして動きをみるべきでしたね。まあ経験、あとでちゃんとインプット・アウトぷっとし直そう。
ここを取れるようになりたい
日経平均67000ショート
- 大きな三角保合のトレンドライン+67000のコンフルエンス。
- かつ下抜けたら出来高におされた下がるところ。
- はいったらしっかり持つようになりたい。
日経平均66000戻り
- これは出かけていたから仕方ない。
- 66000の上抜けの後の戻り。
- こうしてみると戻りの反発は「サイン完成でのる」よりも「止まった」とおもってからなるたけリスクリワードの良いポジションを作る、方が良さそう。先物の場合だけ鴨だが。
先物スイング
何もせず。
個別株中長期・スイング
何もせず。
明日に向かって
先物では、反発は「止まった」と思ってからリスクリワードの良いポジションを作る。
コンフルエンスの多いポジションなら、保有後「途中はノイズ」と割り切ってチャートを見ない。
0 件のコメント:
コメントを投稿