2024年4月19日金曜日

2024/4/22 トレード日記

     

前夜

長期債利回り、微下げ(長い下ヒゲ)。
ダウ、上げ。
ナスダック、大下げ。
SOX、大下げ。
原油、横(長い十字)。
ビットコイン、横。
ドル円、円安水準。
バルチック指数、上げ。
引け後重要イベント。 


材料

  • エヌビディア10%安 時価総額2100億ドル減 米市場過去2番目
  • イラン政府高官「即時報復の計画ない」 イスラエルの攻撃に ロイター報道
  • 半導体株の東京エレクトロン<8035>、ディスコ<6146>の投資判断格下げ観測
  • 日銀総裁、物価上昇続けば「利上げ可能性非常に高く」
  • 紅麹問題、原因究明遠のく 小林製薬の販売減4月に拍車も
  • 築地再開発 三井不動産(8801)連合に都が決定 5万人収容スタジアム



市況予想

日経。

22日の東京株式市場で日経平均株価は売りに押される展開となりそうだ。中東の地政学リスクへの警戒感から前週末に1011円下げた反動で自律反発を狙った買いは入りやすいものの、ハイテク株からの資金流出が続くなかで米エヌビディアが大幅安となったのは半導体関連の売りを促す可能性が高い。日経平均は前週末終値(3万7068円)から400円ほど安い3万6600円台までの下落余地がありそうだ。
 
 19日の米株式市場でダウ工業株30種平均は続伸し、前日比211ドル(0.55%)高の3万7986ドルで終えた。アメリカン・エキスプレスなど決算の内容が評価された銘柄やディフェンシブ株の一角に買いが入った。一方、ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は6日続落し、2%を超える下げとなった。なかでもエヌビディアは10%安と下げが目立った。
 
 米景気の堅調さやインフレ圧力の根強さを背景に、このところ米連邦準備理事会(FRB)高官からは利下げ転換に慎重な発言が相次いでいる。シカゴ連銀のグールズビー総裁はこの日、直近3カ月の米経済指標が底堅さを示したことを受け、「(利下げに)動く前に、(インフレの沈静化が)はっきりするのを待つのが理にかなっている」と語った。
 
 イスラエルがイランを攻撃したと米東部時間18日夜に伝わると、米長期金利は4.49%に低下する場面があったが、その後は再び4.6%台まで戻している。金利の上昇局面で売られやすいハイテク株には売りが続いている。
 
 中東情勢を巡るリスク回避の売りが欧米市場では強まらなかったことはいったん日本株の買い戻しを誘いそうな半面、これまでの相場のけん引役だった半導体関連への逆風は強まっており、日経平均の持続的な上昇は見込みづらい。相場は後場にかけて崩れる展開も想定される。
 
 日本時間20日早朝の大阪取引所の夜間取引で日経平均先物は横ばいだった。6月物は前日の清算値と同じ3万7100円で終えた。
 
 個別では日産自動車(7201)に注目だ。世界販売の見通しが計画を下回ったことなどを理由に前週末、2024年3月期(前期)の連結業績予想を下方修正した。歴史的な円安局面にもかかわらず業績が下振れたことをネガティブに受け止めた売りは膨らむことも考えられる。
 
 きょうは4月の中国最優遇貸出金利(LPR)が発表される。

ブルームバーグ。

22日の東京株式相場はもみ合いの展開が予想される。先週の大幅な下げを受け、ある程度の押し目買いが入る可能性はあるものの、米国の利下げ期待の後退や中東情勢への懸念に対する警戒感が上値を押さえそうだ。

今年の上昇相場のけん引役となってきた半導体株も、業界最大手のASMLホールディングと台湾積体電路製造(TSMC)の決算で先行きにやや慎重な見方が強まっている。少なくとも今週後半に予定される米大手テック企業の決算発表までは投資家の様子見姿勢が強まりそうだ。


デイ方針

寄り付きから上げる、は考えにくい。

寄り付きは半導体と悪決算の売りで入る。

その間、強いところをピックアップしておき、指数が下げ止まったら買いに回る。


寄り付きから指数上げ、なら考え直し。


 長期枠でUFJ買う。


市況

日経平均。



グロース。



雰囲気。

目立った銘柄。


デイ振り返り

-435負け。


~~悪かったトレード ~~~~~~~~~
KOKUSAI。(sox下げ、レーティング下げ)
半導体銘柄の寄りつきが割と強めだったので、すべて監視からはずしてた・・・。
で、後場、もう一段下げ?とおもって入ってみてリバ食らって損きり。



銀行。
植田総裁が追加利上げ発言。
この思惑で上がるだろうと思ってみてたら気配強かったので。
問題は、入ってみて「なんかやりにくい」と思ったのに何度も入ってやられたこと。


りそな。
もみ合いで抜け?と思ってはやられを繰り返した。



住信SBI(レーティング)。
りそながダメでもこちらは?と思って押し目でやられ。
むしろりそながダメなら避けるべき。



株探関連とれなかった。
とれるのあるのに。

相場↓だと思い込んでいて、陽線終値ぶち抜きを見ていなかった。
気づいてからでもエントリーできた。

さくらKCS。


FIG。


~~よかったトレード ~~~~~~~~~

PTSで買っていたピクセル利確。




~~改善点 ~~~~~~~~~~~~~~

指し値も雑になりがち。

臨機応変にいかないとだめ。

(とびつきとはちがう)

幅広に視野を広げた上で厳密なトレード。

後場は前場とモメンタムが違う。

前場どうだった、は考えたらダメ。


参考トレード

K2さん。


予習復習さん。

株探関連。



ぽてこさん。


HANAKOさん。


スイング


長期

UFJちょっと買った。
日経鈴木さん、バフェットが買うかも。
また、植田総裁が思っていたよりもタカ派かもしれないので。


明日に向かって


2024年4月18日木曜日

2024/4/19 トレード日記

      

前夜

長期債利回り、上げ。
ダウ、横。
ナスダック、下げ。
SOX、75MAを割って下げ
原油、下げ。
ビットコイン、上げ。
ドル円、円安。
バルチック指数、上げ。
引け後重要イベント。 


材料

  • テレ朝HD、名簿未掲載の外国人株主にも配当(日本テレビも予定)
  • アイザワ証Gの前期、最終黒字29億円 速報値
  • 郵船、自社株4916万株を30日に消却 発行済みの9.64%
  • R&I、日本酸素HDを「シングルAプラス」に1段階格上げ
  • 三井物が3日ぶり反発 米バークシャー円建て債発行額決定で思惑買い
  • 円安で物価高なら「政策変更ありうる」 日銀総裁
  • ブロンコB(3091)、1〜3月期純利益2.8倍(日経)
  • 日本株ADR18日、買い優勢 みずほFGや三菱UFJが高い
  • LMEスズ上昇、供給逼迫の兆候強まる-亜鉛除く他の非鉄金属も高い

市況予想

日経。

19日の東京株式市場で日経平均株価は反落か。前日の米株式市場でハイテク株が下落した流れを受け、東京市場では売りが優勢となりそうだ。米連邦準備理事会(FRB)の利下げ開始が遅れるとの見方が、引き続き日本株全体の重荷となる公算が大きい。日経平均は前日終値(3万8079円)に比べて500円あまり安い3万7500円が下値メドになりそうだ。
 
 18日の米株式市場でダウ工業株30種平均は反発し、前日比22ドル(0.05%)高の3万7775ドルで終えた。一方、ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は5日続落し、0.52%安の1万5601と約2カ月ぶりの安値で終えた。米早期利下げ観測の後退や米長期金利の上昇を受けた売りが目立った。主要な半導体銘柄で構成するフィラデルフィア半導体株指数(SOX)も1.65%安で終えた。
 
 前日に決算を発表した半導体受託生産の台湾積体電路製造(TSMC)の米預託証券(ADR)が下落したことも重荷で、主力の半導体関連の下落が日経平均の下押し要因となる。日本時間19日早朝の大阪取引所の夜間取引で日経平均先物6月物は下落し、前日の清算値に比べ420円安い3万7750円で終えた。
 
 売り一巡後は下げ渋る展開も想定される。外国為替市場では円相場が1ドル=154円台半ばと前日夕に比べて円安・ドル高が進んでおり、輸出関連を下支えするだろう。節目の3万8000円を下回る場面では、根強い日本株の先高観を背景にした押し目買いも入りやすい。
 
 19日は閣議が予定されるほか、総務省が朝方に3月と2023年度の全国消費者物価指数を発表する。


ブルームバーグ。

19日の東京株式相場は小幅に反落する見込み。半導体受託生産大手の台湾積体電路製造(TSMC)が今年の半導体市場の成長見通しを引き下げたため、半導体関連銘柄に売りが先行しそうだ。米連邦準備制度理事会(FRB)高官によるタカ派寄りの発言で米国の金利が上昇したことも、景気や企業業績に対する懸念につながる。

米シカゴ先物市場(CME)の日経平均先物(円建て)の清算値は3万7790円と、大阪取引所の通常取引終値(3万8170円)に比べ380円安

米S&P500種株価指数は0.2%安-米10年債利回りは4.63%と5ベーシスポイント上昇

市場関係者の見方

みずほ証券の倉持靖彦マーケットストラテジスト

ここにきてニューヨーク連銀総裁は利上げすらあり得るとまで発言しており、市場でも年内の利下げはない可能性もあるとの雰囲気になっている

金利がさらに上昇すれば、リスク・パリティー・ファンドのポジションが悪化し、追加的な株売りにつながりやすい

TSMCの決算はPC、スマホ関連需要が弱く、同社の米預託証券(ADR)のチャートはダブルトップを付けた感じ。国内半導体株もここから下げ幅を拡大するか、この水準で耐えられるのか正念場を迎える

焦点は決算だが、買いの手がかりになるかは疑問だ。為替と値上げという昨年度の決算かさ上げ要因がなくなると、期初のガイダンスはあまり期待できないだろう


デイ方針

違和感感じたらすぐイグジット。

最近朝手順書読んでない。

ちゃんと読む。

早起き。


銀行来るかと思ったけど気配低い。
内需系レーティング?
とにかくちょこっと抜いて逃げる。

 

市況

日経平均。



グロース。



雰囲気。

目立った銘柄。


デイ振り返り

\64,548負け。


~~悪かったトレード ~~~~~~~~~
M&A総研。(レーティング)
レーティングが出て、上から始まって下げ、日足5MA反発しそうなところで逆張り気味にエントリー。
その時点では底で、一時そこそこ含み益。

デイトレ的にはそこで利確すべきなのに、「そのまま陽線で上げる」前提がなぜかはいってしまい、追加。
追加した後にガラ。

まあでも日足5MAが底でしょ?とおもってそのあたりでヨコヨコ、追加。
そしたらガラ。

ひっぱって耐えられなくなってから損切り。




テレビ朝日。
一本目の高値ぬけエントリー。
少し動き悪く、5ma割れたら損きりと考えたら一気にガラ。
損きり。



マニー(レーティング)。

押してヨコヨコしたところでエントリー。
ガラきて遅れ気味損きり。

~~よかったトレード ~~~~~~~~~

~~改善点 ~~~~~~~~~~~~~~

その時点で、シナリオを変えてしまっているのに気づいていない、とうのが・・・。


参考トレード

K2さん。

予習復習さん。

ぽてこさん。

HANAKOさん。

ちゃかさん

予習復習さん。
旬を過ぎた個人人気銘柄を空売り。
ソシオネクスト。

名村造船。


三井E&S。

K2さん。
FFRIリバ。
+わからないので無理しない、と。


スイング

PTSでピクセル買い。
ワラント下げ、ワラント価格近くまで下げたので。

長期

カーリット追加。

明日に向かって

すぐ損きり。

エントリー時に損きりライン決める、の基本ができてない。

チャートみて損きりラインもきめるノックする。

2026/09/21 トレード日記

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