デイテーマ
- 「選球眼を磨く」
- 「逃げ足を鍛える」
- 「事実(チャート)に従う」
- エントリー前に四点セット。
- 手法
- エントリー条件
- 損切り条件
- 利確条件
前夜
長期債利回り、上げ。
ダウ、下げ。
ナスダック、下げ。
SOX、下げ。
原油、下げ。
ドル円、円安。
ダウ、下げ。
ナスダック、下げ。
SOX、下げ。
原油、下げ。
ドル円、円安。
地合い
日経平均チャート。
寄天でズルズル下。
デイ振り返り
楽天反転ロング微益余計
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 時間 | ~9:03 |
| 銘柄 | 楽天 |
| 手法 | 節目反転ロング |
| 根拠 | 75MAで反発しそう。 前日も反発していた。 |
| 結果 | 微益逃げ。 |
| 感情・心の動き | |
| 気づき/反省 | 余計、落ち着け。 |
日経レバ反転ショート5万
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 時間 | ~9:09 |
| 銘柄 | 日経レバ |
| 手法 | 節目反転ショート |
| 根拠 | 5万で首つり線。 |
| 結果 | スーパー微益 |
| 感情・心の動き | |
| 気づき/反省 |
日経レバ日足ダブルトップ割れ
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 時間 | 12:57 |
| 銘柄 | 日経レバ |
| 手法 | 日足ブレイクアウト |
| 根拠 | 日足ダブルトップ成立。 |
| 結果 | 揉んでいるので1Tickだけでにげ。 |
| 感情・心の動き | |
| 気づき/反省 |
日経レバ日足ダブルトップセカンドブレイク
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 時間 | 13:00:22 |
| 銘柄 | 日経レバ |
| 手法 | セカンドブレイク |
| 根拠 | 日足ダブルトップの後のセカンドブレイク |
| 結果 | ノイズで損切り。 |
| 感情・心の動き | |
| 気づき/反省 | その後下。つらい わかりやすいダブルトップだったから落ちるのはわかる。 でもノイズにふりまわされる。 |
ここを取れるようになりたい
中長期・スイング
日経平均先物売り(マイクロ一枚)
25MA+50000円での抵抗を確認して売り。
明日夜イベントがあるので、それまでに手じまい。
タウンズ追加。
累進配当利回り5%超え。
シェアテク追加。
おそらく、今期内に大規模な自社株買いないしTOBがあるのでは。
アクティビストがイグジットを狙うフェーズに入ったとみる。
明日に向かって
日経先物のスイングをやって、デイトレについて根本的に考え方を変えないといけないかも、とおもった。
日経平均が五万円で頭をうったところ。
デイではあわててにげたけど、スイングベースの方は落ち着いて良いエントリー。
また、とにかくスイングベースで保有していると、すっごく楽。
細かいノイズが気にならない。
その上で「デイならここまでで仕切りたい」とか発想も出てくる。
判断の精度も明らかに高い。
おそらく自分は時間をかけて思考した方がアウトプットの質が高まる。
逆にスキャに近くなると、消耗し、エラーが増える。
したがって、デイでも「長めの時間軸」、「スイング勢・大方のデイ勢が動くタイミング」など、大勢がうごくタイミングに乗るやり方が向いているのでは?
スイングでも狙えるかも?なところをデイで仕切るイメージ。
だとすると、デイトレでは手法に照らしてどうこうの前に、「文脈上の根拠があるか」を選定の第一として、ある場合に「どの手法をあてはめるか」にすべき。
ただし、このようにすると、おそらくエントリーチャンスが激減する。
というのは、個別株で今見ているのがプライム1000円未満の銘柄に限定しているため。
「大勢が動くタイミング」自体がまったくない日も普通。
したがってこうする。
「見る銘柄」はプライム5000円までに拡大する。
ただしエントリーするのは1000円まで。
「見るだけ」銘柄については、ChatGPTにエントリー時のチャートとか貼り付けて、自分の中で消化する。
また、トレード記録で、「根拠」を「根拠(文脈)」と「根拠(テクニカル)」でわけて記述。
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