2024年3月5日火曜日

2024/3/6 トレード日記

    

前夜

長期債利回り、下げ。
ダウ、下げ。
ナスダック、下げ。
SOX、下げ。
原油、下げ。
天然ガス、上げ
ビットコイン、大下げ。
小麦、下げ。
ドル円、円高(150円切った)
バルチック指数、上げ
引け後重要イベント。 

個別材料

  • オムロン系とエムスリー、不整脈発見で協業 心電計活用
  • 東京電力HD、柏崎刈羽原子力発電所における国際原子力機関(IAEA)によるエキスパートミッションを実施
  • USS(4732)株式分割
  • シティインデックス、あおぞら銀株をさらに買い増し 8.92%に 旧村上ファンド系
  • R&I、アイフルを「トリプルB」に格上げ
  • インターアクション、精密除振装置を大口受注。受注金額は1億2200万円、売上計上時期は24年6月~25年2月を予定。
  • クラウドストライク決算、売上高が予想以上 株価急伸
  • ビットコイン、一時急落 最高値更新後に10%強下げる 達成感と米株安で売り、



市況予想

日経。
6日の東京株式市場で日経平均株価は続落か。前日の米株式市場でハイテク株を中心に主要株価指数が下落した流れを受け、東京市場では売りが優勢となりそうだ。日本株は上昇基調が続いたため、利益確定売りが出やすい。日経平均は前日終値(4万0097円)に比べて500円ほど安い3万9600円が下値メドになる。
 
 5日の米株式市場でダウ工業株30種平均は大幅続落し、前日比404ドル(1.03%)安の3万8585ドルで終えた。下げ幅は一時500ドルを超えた。スマートフォンの中国販売の低迷が伝わったアップルなどハイテク株を中心に売られた。ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数も大幅続落し、1.65%安で終えた。
 
 米株安の流れを受け、6日の東京市場では運用リスクを回避する売りが優勢となりそうだ。外国為替市場で円高・ドル安が進んでいることも輸出関連株の重荷となる。日本時間6日早朝の大阪取引所の夜間取引で日経平均先物3月物は前日の清算値と比べ360円安い3万9770円で終えた。
 
 もっとも、売り一巡後は押し目買いが入り、下げ幅を縮小する場面もありえるだろう。生成AI(人工知能)の成長性や東証改革による低PBR(株価純資産倍率)の是正期待などを背景に日本株の先高観を維持する市場関係者は少なくない。前日の米市場で半導体のエヌビディアが逆行高になったのも半導体関連株の支えとなる。
 
 個別では、三井ハイテク(6966)に注目だ。5日の取引終了後に2024年1月期の連結純利益が前の期比12%減の155億円になったようだと発表した。33%減の117億円を見込んでいた従来予想から上振れした。円安が収益を押し上げ、外貨建て資産での為替差益も寄与した。
 
 6日はパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長が米下院金融サービス委員会で証言する。2月のADPの全米雇用リポートの発表が予定される。
ブルームバーグ。

6日の東京株式相場は下落する見込み。米供給管理協会(ISM)が発表した2月の非製造業総合景況指数が市場予想以上に低下し、投資家心理が冷え込む。米国市場でハイテク銘柄の値下がりが目立ち、日本でも電機や精密機器株などに売りが出やすい。商品市場では原油先物が続落し、鉱業や石油・石炭製品など資源関連銘柄も下落しそうだ。

米シカゴ先物市場(CME)の日経平均先物(円建て)の清算値は3万9800円と、大阪取引所の通常取引終値(4万0130円)に比べ330円安
米国株は続落-米10年債利回りは4.15%と6ベーシスポイント低下
市場関係者の見方
いちよしアセットマネジメントの秋野充成取締役

利益確定の売りが出て、株式相場は下がるだろう
米国市場でフィラデルフィア半導体株指数(SOX)が安く、半導体関連銘柄は値を下げやすい
ただ、押し目買いも入り意外と底堅い展開になりそうだ
きのう大きく上昇した建設株には増配を期待した買いが続くだろう

デイ予定

レーティングが大量にある。

これは気配を見てから逆指値。

ただし外需関係は外す(円高)。


指数下げ、米雇用統計前、バルチック上げなので海運があるかもしれない。

他、米クラウドストライク好決算でセキュリティ関連もあるかも。

プラス昨日初動の建設。


魔の水曜日なので、下げ始めると大きくいくかも。

明確に指数があげだすまでは撤退早めで。


市況

日経平均。

グロース。



デイ

勝ち。

~~逆指値 ~~~~~~~~~~~~~
東洋建設(株探「明日」、建設。
閾値:1402
指値:1410

ラウンドワン(レーティング)
閾値:701
指値:705

三越伊勢丹
閾値:2209
指値:2229

NTTデータ
閾値:2501
指値:2505

エア
閾値:2313
指値:2336

日本酸素(レーティング)
閾値:
指値:




~~前場~~~~~~~~~~~~~~~

ラウンドワン(レーティング)。




寄逆指で買い。

IFDなら損切ってしまっている。

IFD→逆指に変えてよかった。

止まったところでいったん利食い、上抜けでまた入り直し。

後場も5MAのせで入ってみたが出来高が少なかった。同値撤退。

出来高確認忘れてる。



東洋建設(株探「明日」)

寄りに逆指で買えたが動かなかった、微益撤退。


エア・ウォーター(レーティング)

寄りに逆指で買えたが動かず微益撤退。



GMO(レーティング)


最近のレーティングから、出来高多めで寄り強かった銘柄だった。
落ちてきてから最初の陽線でエントリー。
動かないので微損撤退。
日足を見ると微妙だったかも。


GSユアサ(レーティング)。


円安、指数下げ予想で、車関係はないかと思ってた。

上げて九時半ごろヨコヨコしたところで5MA追いつき狙いで入ったが動かず、微損切。


日本郵船。


指数が上げないだろう+バルチック海運上げではっていた。
一本目の陽線を見てから買い。
だけども日足を見たら普通にありえない選択だった。





~~後場~~~~~~~~~~~~~~~


ABCマート(月次)。


前場寄りを超える出来高を見て、5MAが追いつく前に買い。

時間の13時までに撤退で微益。

このパターンは、13時前時点で逆指で損切だけ置いておいて、放置することにする。

月次上げは長続きするのかもしれない。



住友重化学。(レーティング)


後場寄り、前場高値抜けで逆指値。垂れて微損切。
結果としては、前場高値までプルバックしてそこから上げてる。


スイング

東和薬品。


ヌーラボ買い。



長期



振り返り

デイ。
1.
指数が下から始まる場合。
材料銘柄で下から始まるものを見過ごしたらダメ。
材料銘柄で下から始まるものは前日終値上抜けで買いチャンス。

2.
まだまだ日足の見忘れがある。

3.
材料ごとにグループを分けてしまうと、監視の見落としが出てしまう。
なので、寄り前に「レーティング」「その他材料」の二つにわけるようにする。

4.
IFDをやめたのはよかった。
明日もこのまま。

5.
場中、最大監視銘柄リストを作って整理し続けるようにしてたらやりやすかった気がする。


スイング。
スマートドライブ。
損切が遅れて面倒なことに。
かなり時間がかかりそう。
出来高だまりへの警戒が少なかった。



乗れなかったアイデア




明日に向かって


2024年3月4日月曜日

2024/3/5 トレード日記

    

前夜

長期債利回り、上げ。
ダウ、下げ。
ナスダック、下げ。
SOX、上げ。
原油、横。
天然ガス、横
ビットコイン、強い上げ。
小麦、上げ。
ドル円、円安水準。
バルチック指数、上げ。
引け後重要イベント。 

個別材料

ウシオ電機、自社株1600万株消却へ 発行済みの13%弱
旧村上系のシティインデックス、あおぞら銀株を買い増し 7.8%保有
日経平均、ソシオネクストなど3銘柄採用 定期見直し




市況予想

日経。
5日の東京株式市場で日経平均株価は一進一退か。日経平均は前日に史上初めて4万円台で取引を終えており、過熱感を意識した利益確定売りが出やすい。ただ、半導体関連銘柄などへの先高観は健在であるうえ、目立った悪材料もなく、押し目買い意欲が強い局面は続きそうだ。日経平均は前日終値(4万0109円)を挟んで上下200円程度の値動きが想定される。
 
 4日の米株式市場でダウ工業株30種平均は前週末比97ドル(0.24%)安の3万8989ドルで終えた。米金利上昇で株式の相対的な割高感が意識され、高値圏で推移する主力株を中心に売りが優勢だった。ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数と多くの機関投資家が運用指標とするS&P500種株価指数もそろって下落した。
 
 日経平均の年初からの上昇率は20%と世界の主要株価指数と比べても騰勢が際立つ。節目の4万円超えを達成したのに伴う、達成感からいったん目先の利益を確定する売りを出す動きがありそうだ。日経平均のRSI(相対力指数、14日平均、4日時点)は87%と「買われすぎ」とされる70%を大幅に上回るうえ、長期の相場トレンドを示す200日移動平均からの乖離(かいり)率は20%を超えるなどテクニカル面での過熱感は強い。
 
 半面、半導体関連銘柄などハイテク株を中心に先高観は根強く、年初からの急伸局面で買い遅れた投資家による買い意欲は強いとの見方は多い。前日の米株式市場でもエヌビディアやアドバンスト・マイクロ・デバイス(AMD)など半導体は上昇した。主要な半導体株で構成する米フィラデルフィア半導体株指数(SOX)も1.06%高で引けており、東京市場での半導体関連銘柄への買いを誘う材料となりそうだ。
 
 日本時間5日早朝の大阪取引所の夜間取引で日経平均先物は下落し、2024年3月物は前日の清算値より50円安い4万0100円で取引を終えた。
 
 国内では総務省が2月の都区部消費者物価指数(CPI)を発表する。日銀の植田和男総裁は「FIN/SUM(フィンサム)2024」で挨拶する。
 
 海外では中国で全国人民代表大会(全人代、国会に相当)が開幕する。米国では2月の米サプライマネジメント協会(ISM)のサービス業景況感指数が公表されるほか、米大統領選の予備選挙や党員集会が集中する「スーパーチューズデー」を控える。
ブルームバーグ。

デイ予定

寄付き。

レーティングは注目セクターがない。

THK、日立、カルビーはIFD。

ソシオも上は間違いないのでIFD。


寄ったら半導体・生成AIのボード確認。

一本目出来高陽線をそこから探す。

飛びつけたら飛びつくが逃げ早く。

相場が荒れそう。


その後は九時半まで待つ。



市況

日経平均。

グロース。



デイ

~~IFD ~~~~~~~~~~~~~~~
ソシオ(日経平均採用、SOX上げ)
終値:3979
閾値:4000
指値:4020
損切:3980


THK(レーティング)

終値:3407
閾値:3408
指値:3440
損切:3400

日立建機(レーティング)
終値:4402
閾値:4403
指値:4447
損切:4399

~~前場~~~~~~~~~~~~~~~

×ソシオ(日経平均採用)


IFDがささった。

利確しようとしたところ、IFDの逆指値を外すのに手間取って損。



×THK

IFDがささった。

利確しようとしたところ、IFDの逆指値を外すのに手間取って損。





〇KOKUSAI



東エレ見ながらリバ取り。



△ウシオ電機。(自社株)



寄付きはバタついて見落とし。

日経平均を見ながらリバ取り。

前場引け前に利確。




×日立建機




三角保合を手掛かりに入ったが垂れて損切。

その後のハンマーを見落とし。


×野村HD




900上抜けで入り損切り。

損切も遅いし、指値を上げてしまってJCになった。


~~後場~~~~~~~~~~~~~~~

後場、朝以上の出来高陽線+指数リバで下記少し。

日立建機、KIT、名村造船。



スイング

昨日のFFRIが、日ばかりだったので罰金。

買いなおし。


ユアテック買い。

三社電機、泉州電業と電気設備系が噴き上げてたので。

足型綺麗だし。


サイバーセキュリティクラウド買い増し。

なが~い下ヒゲ見て。



東和薬品も買ってた。




長期

なにもせず。


振り返り

IFD約定後の処理がネック。
△保合もアップペナントや横横でMAが近いならいいが、斜めは微妙。

乗れなかったアイデア

株式分割まんだらけ。
日足が悪いから監視に入れてなかった。
けど必ずしも寄りつき勝負なわけではないから、一応監視に入れておかないと駄目だ。

もし買うならエントリーポイントは、9時半の押しと、11時前の指数反転。


後場の名村造船。

三井E&Sの連れ上げ。

GU幅が0.64%

連れ上げすると判っているのであれば、レーティングの逆指し値1%、もしくは節目の2200超え逆指し値で買って良いなあ。




明日に向かって

IFDではなく逆指しで。

損切り・利確は自分で行う。

分割も強い材料と認識。

2024年3月1日金曜日

2024/3/4 トレード日記

    

前夜

長期債利回り、下げ。
ダウ、上げ。
ナスダック、高値更新
SOX、高値更新
原油、上げ。
天然ガス、下げ
ビットコイン。
小麦、下げ。
ドル円。
バルチック指数、大きく上げ
引け後重要イベント。 

個別材料

  • レンゴー、段ボール製品10%以上値上げ 4月から
  • 三井不動産が株式3分割 4月1日に、株主優待も新設
  • 九州電力の軸丸発電所、使用開始に約1年の遅れ



市況予想

日経。
4日の東京株式市場で日経平均株価は続伸し、史上初となる4万円の大台に乗せそうだ。前週末1日の米株式市場でエヌビディアはじめハイテク株が大幅高となったのを追い風に、海外投資家による日本株買いが一段と強まる公算が大きい。日経平均は前週末終値(3万9910円)から300円ほど高い4万0200円程度への上値余地が考えられる。
 
 1日の米株式市場でハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数と多くの機関投資家が運用指標とするS&P500種株価指数はそろって連日で最高値を更新した。この日発表された2月の米サプライマネジメント協会(ISM)製造業景況感指数は「新規受注」や「雇用」の落ち込みで市場予想を下回った。指標発表後には米債券市場で長期金利が低下し、株式の相対的な割高感が後退したとの受け止めから、ハイテク株に買いが集まった。生成人工知能(AI)向けの成長期待が高いエヌビディアは4%高となり、終値ベースで初めて時価総額が2兆ドルを上回った。主要な半導体関連銘柄で構成するフィラデルフィア半導体株指数(SOX)も4%高と、最高値を更新した。
 
 ダウ工業株30種平均は前日比90ドル(0.23%)高の3万9087ドルと小幅高にとどまった。ダウ平均の構成銘柄ではないが、地銀のニューヨーク・コミュニティ・バンコープ(NYCB)はローン審査に関する内部体制の脆弱さを背景に前日に比べ26%弱安で終えた。
 
 日経平均は前週末には一時3万9990円と4万円まであと10円ほどに迫る場面もあった。米ハイテク株高を受けて日本時間2日早朝の大阪取引所の夜間取引で日経平均先物は上昇し、3月物は前日の清算値と比べ190円高い4万0190円と、先物はすでに4万円台を付けている。
 
 週明けの東京市場ではアドバンテスト(6857)など半導体関連への買いが4万円台への上昇を後押しする展開となりそうだ。高値警戒感は意識されやすいものの、投資家心理は足元で強気に傾いているとみられる。終値で4万円台を付けられるかにも注目だ。
 
 きょうは国内で2月の国内ユニクロ既存店売上高が発表される。
ブルームバーグ。

4日の東京株式相場は続伸し、日経平均株価は史上初めて4万円台に到達する見込みだ。米国で景気指標の発表後に金利が低下し、リスク資産である株式への投資を促す。1日の米ハイテク株が人工知能(AI)関連銘柄を中心に値上がりした流れを引き継ぎ、国内でも半導体関連株が相場の上昇をけん引しそうだ。

米国は長期金利が下がり、株価はもう一回あがるというシナリオを描きやすい
ISM製造業指数やミシガン大学消費者マインド指数など経済統計が弱含み
今週発表のISM非製造業指数や雇用統計も同様に低調となる可能性がある
きょうは利益確定売りがそれほど出なければ、日経平均株価は先物が付けた高値水準の4万0290円を試す展開となるだろう
東京市場では半導体などのハイテク銘柄などが買いの主役となりやすく、金利低下がマイナス要因となる銀行株も3-4月での国内金融政策の変更観測もあり追随する可能性がある

デイ予定



市況

日経平均。

グロース。



デイ

~~前場~~~~~~~~~~~~~~~

IFD。

三菱商事(レーティング)。


IFDで結果的に最高値で買い。

前日終値割れで自動損切り。


日足も良かったしレーティング。
ちょっとこれは仕方がない。
ただ、損切りはもっと早くできた。
一本目の陽線確定で、手動損切りすべき。
そのためには、早めにIFDの逆指し値を切っておくこと。
いや、もしかすると、IFD使わず普通の逆指し値にしておいて、5分足確定で判断する方がいいのかな・・・。




ウェルスナビ(レーティング)。


IFDでささらず、寄り付きはいれず。
でも、しつこく行けば、ここの高値抜けは入れたはず・・・。


その後、25MA反発期待で入ったが損切り。



これ、初押し、9時半だわ・・・。
レンゴーも同じ。

三井不動産(株式分割)。


1度反発した価格節目で下影陽線を付けたので買い。


コムチュア。


一本目出来高陽線を見てIN。

垂れたので即逃げ。



ギフティ。



10:45

日足見てなかった。

買ってすぐ損切り。


インフォマート。

一本目出来高陽線を見て、だけど、GUしすぎたか。






~~後場~~~~~~~~~~~~~~~


スイング

ウェルスナビ。

適当にさしていたのがささり。

確か日計分損切りしようとして全部捨ててしまった。




サイバーセキュリティクラウド買い。

5MA反発を確認して。




FFRI寄りで買えず。

地合良いのに指し値欲張りすぎた。

引け前、高値更新していて、赤札銘柄ぽいので買い。




SREホールディングス、前場に高値抜けで買ったがそこから大きく垂れ。

結構な損切り。




SREの損を埋めるため、トライト・GENDA・Casy利確。


AMI買った。

1800下で引けとる・・・。




長期

JALサポート割れしたので微益利確。



振り返り

レーティングの寄り付き最安値検証。
2756.77→1.009%、寄り底。
ささらず。

ウェルスナビ。
2264→1.015%、寄り底。
ささらず。

インフォマート。
1.067%、高値保合。
ささった。
指し値ミス。


エア・ウォーター。
1.018、寄天気味。


レンゴー。
1.028% 下髭。
ささらず。


三菱商事。
寄天、前日終値ぶち抜き。



SUMCO。
1.013%
ささらず。高値保合。


地合が良いときだが、レーティングの逆指し値は1.5%上まで許容。
ただし、
・前日終値の下ではなく前日終値で損切り。
・一本目が実体大きめの陰線なら撤退。
とすべき。

また、IFD注文は、寄り付き一本目が終わったら、さっさと外しておかないとパニクってしまう。



IFDの内容は事前に書いておかないとだめだ。


乗れなかったアイデア


三越伊勢丹月次。

サプライズ月次もレーティングと同じく逆指しでよいかも。

あまり織り込みが進んでいない事が多い。




明日に向かって

9時半の節目をタイムスケジュールに書く。

IFDは使わず、普通の逆指しにする。

その代わり、逆指し銘柄は予め書いておく+約定注文がすぐわかるよう、当日約定銘柄を表示しておく。

2026/09/23 トレード日記

デイテーマ まず「文脈」から銘柄を探す。 「文脈」とはスイング勢やデイトレの大勢が一気にうごくような「理由」。 で、実際のエントリーでは「手法」を使う。 エントリー前にリスクリワードを評価すること。 一番良いのは「スイングトレードの...