市況
米10年債利回り。
グロース↓、銀行↑はまだ続く?
ダウ。トレード振り返り
短期成績。
保有状況
長期。
米10年債利回り。
グロース↓、銀行↑はまだ続く?
ダウ。短期成績。
ザラ場みられないのであまり触らない。
日経平均非常に強い。
グロースコアはまだもう少し下げるかどうか・・・。
△NPC損切してる。
その前に一つ追加。
もう少し早めに両建てて考えてもよかったかも。
また、ザラバ見れないのに追加余計だったかも。
〇SFP。
寄り付きちょい後に両建→反転で売り利確、一つ買い増し。
両建てのタイミングが良かった。
やはり早めだ。
しかし、引け前損切すべきだった。
〇ハナツアー少し追加。
HIS連れ下げ。
〇ワシントンホテルも少し追加。
△さくらインターネットちょっと買い。
量が少ない。
△NPC
少ししかかえてないし、単価も微妙。
△ヨシックス買い。
ヨシックスは、逆指し値ささってたの気づかず一時股裂き。
売りを損切りして調整。
○弁護士買い→微損切り。
グロース売りがひどくなければぬけてただろうけど。
前場この銘柄は大丈夫かとおもったけど、結局おされた。
TSIちょっと怪しいかな・・・。
窓埋め前に揉むやつかも。
ポーラ今更両建て。
ADワークス寄り付き有両建て→やめ。
結局JCするからよくわからんことに・・・。
ヨシックスが股裂かれてしまったのが・・・現時点の実力では仕方ないか。
ただ上に戻したときに早め売り損切りすることはできたな。
日経平均。
予想に反して陽線。
ただ、なんか商い薄い印象。
グロースは弱い。
不動産は一日で調整終えたところが多い。
銀行も伸びどまり。
植田総裁発言はいったん織り込まれたか。
ソフトバンクは結局こんなんなった。
IHI。
子会社独禁法違反疑い+エアバスエンジンの件で大きく下げ。
ソフトバンクグループはGUしたんでやめ・
SFP買い。
四季報先取り。
アメリカや金利にもあまり振り回されないだろうと。
栃木銀行微益利確。
フェイスネット、ADワークス、グロースコア両建て。
前場全部変に強いので売りやめて微損切。
その後垂れ。
フェイスネットだけ両建て残してる。
うーんよくわからない・・・。
ワシントンホテルささらず。
見落としていたが、植田総裁が年内の!マイナス金利解除を臭わせたと。
売りポジションとりたい。
日経平均下げ。
まだ25MAにはタッチしていない。
グロースも断続的に売られ。
こっちはもっとヤバい。
銀行が一人勝ち。
不動産が大きく調整した。
トレイダーズ両建→損切り。
こういうときにプラスで終えられたらな・・・。
サイバーエージェント売ってみたけど変に底堅く損切り。
両建てでも損切りする羽目に、
割れたのに落ちない→強い、と判断すべきだったか。
栃木銀行買い。(山本伸)
年高+節目超え+銀行↑で。
ハナツアー買い。
一つ目JCしてしまった・・・。
ニュースちゃんと見てたら寄り付きでUFJ買いやったな・・・。
米10年債利回り。
最高値圏。
ダウ。短期成績。
米CPI13日。
市況は、ドル円介入があるかも+米CPI前の売りでいったん下かな。
チャートもまだ掘りそうだし。
25MAあたりで反発できるかどうか注視されてそう。
あ
ポーラ両建。
グロースコアも高めで始まるなら両建しとく?
グロースコア、さらに掘ったら追加したい。
ハナツアーやっぱり拾う。
四季報では中国と書かれてるけど
営業拠点は日本・韓国・ベトナム・インドネシア。
決算短信では韓国しか。
決算資料やら読み込んだけど、中国はほぼ関係ない。
ペプチドリームは 8 月 31 日、連結子会社の PDR ファーマがアミロイド PET 検査用イメージング剤「アミヴィッド静注」(一般名=フロルベタピ〈18F〉)について、軽度認知障害疑いの患者を対象とした適応追加を取得したと発表。アミヴィッド静注は保険償還されておらず、自由診療の枠組みで使用されている。今後、エーザイ(4523)の抗アミロイド β 抗体「レケンビ」の薬価収載に合わせ、アミヴィッド静注も償還されると SBI では考える。レケンビは 8 月22 日の第一部会で承認が了承されており、近く承認される見通し。通常ならば承認後 60日、最長でも 90 日以内に薬価収載される。高額薬価が予想される薬剤であり、9 月はその収載方式についても議論される可能性があると SBI では考える。一方、米国でのアミロイド PET 検査について、CMS(Centers for Medicare & MedicaidServices)は現行の PET NCD(National Coverage Determination)を廃止する方針を 7月 17 日に発表。30 日のパブリックコメント募集期間、60 日の判断期間があり、その可否が決定する見通し。つまり、10 月頃に PET 検査が保険償還されるか否かが決まることになろう。日本においても、米国の判断をある程度踏襲すると考える。
仮名さん。
現状レカネマブの使用にはPET-CTが必須.
統合したPDRファーマのアミヴィッド(フロルベタピル注射液:PET診断薬)の販売激増に期待.
週足チャート。
まあでもバイオ怖いしな・・・。
デイテーマ まず「文脈」から銘柄を探す。 「文脈」とはスイング勢やデイトレの大勢が一気にうごくような「理由」。 で、実際のエントリーでは「手法」を使う。 エントリー前にリスクリワードを評価すること。 一番良いのは「スイングトレードの...