2026年1月21日水曜日

2026/01/22 トレード日記

デイテーマ

まず「文脈」から銘柄を探す。
「文脈」とはスイング勢やデイトレの大勢が一気にうごくような「理由」。
で、実際のエントリーでは「手法」を使う。
エントリー前にリスクリワードを評価すること。
一番良いのは「スイングトレードの一部を切り取る」デイトレード。

デイトレ評価軸

下記の評価軸で採点。

  1. 文脈の評価(地合い・銘柄選択)(30点)
    1. 文脈の正確さ
      • その日の地合い把握(トレンド or レンジ)が正しかったか?
    2. 文脈と手法の一致度
      • 使った手法が、その日の文脈と矛盾していなかったか?
    3. 銘柄選択の妥当性
      • “理由のある動き”を選べたか?
      • スイング勢の心理・ニュース反応・節目などと整合していたか?
  2. 手法の作法評価(30点)
    1. 手法の作法遵守
      • その手法でやってはいけない行動(追いIN、逃げ遅れ、根拠外エントリーなど)が無かったか?
    2. テクニカル確認の正確さ
      • 足の選び方(1分/3分/5分)が手法に適していたか?
      • サインの見落としはなかったか?
    3. リスクリワードの妥当性
      • エントリー前に「狙う値幅」が存在していたか?
  3. メンタル(感情の損切り・集中・切り替え)(20点)
    1. 感情の損切り
      • ミス後の連続エントリーを避けたか?
      • 前の感情を引きずらず“今の足”に戻れたか?
    2. 自己肯定感の安定
      • 「取り返したい」「逃げたくない」「置いていかれたくない」が出なかったか?
  4. エントリー・イグジットの精度(15点)
    1. INの質
      • 手法通りの“正しい瞬間”に入れたか?
      • 怖さで入れなかった場面は?(後から見ると入るべき局面だったか)
    2. OUTの質
      • 逃げるべき場面で早逃げできたか?
      • 反転サインの否定で損切りできたか?
    3. エントリー数の最適化
      • 不要なトレードはしていないか?
      • 必要なトレードを逃していないか?
  5. 総合的な成長ポイント(5点)
    1. 再現性
      • 今日の勝ち方・負け方は再現できる内容だったか?
    2. “明日への改善1つ”が定義できたか
      • 今日の反省が具体的で、明日実行できるレベルに落ちているか?

前夜

朝仕事、相場は昼から見るので、確認せず。

地合い

実際の地合い(結果)。
有効だったデイトレ手法
日経平均チャート。

デイ振り返り

ソフトバンクグループ25MA売り


項目 内容
時間 12:43:43~12:44:15
銘柄 ソフトバンクグループ
手法 節目反転ショート
根拠(文脈) 日足25MA抵抗。
全体は下落トレンドなので戻り売りが出そうな場所。
日経平均も上抜けしそうにない形。
根拠(テクニカル) 上影陰線。
結果 動きが鈍ったので微益利確。 時間帯の利がないので、早め利確。
感情・心の動き その後すぐ上げてる。
危なかった。
気づき/反省 その後上抜けてる。すぐの上抜けだから文脈に問題あり、その直前の揉み合いぽい動きがリスクあげてると思うべきだった。
実・エア種別 エアトレード


マインドログ

11:37:07
午前中いっぱいは出先で仕事。
昼からさわれるかどうか。

ここを取れるようになりたい

日経平均先物上げ

  • 仕事で見られなかったけど、見ていたらどう入るべきだったか。
  • 先物がきれいな陽線をつけた、トレードの勝ち筋は「一番参加者が多い勝ち馬にのること」。今日ならこの先物の陽線。
  • まず、日足は明確な上昇トレンド。かつ前日25MAで反発。つまり、「高値更新にスタートを切った」状態。
  • 前夜米国株は上げ。したがって、相場前から考えるべきは「上昇にどう規律正しく乗るか」
  • 夜間、先物が押してダブルボトムを作っている。(1)
  • したがって、上目線で考えるなら、個々のレジサポ反転を使う、ということになる。
  • 2のところは時間帯的に期待値が低い。したがって微益上等ではいるべき。
  • その後細かい揉み合いの間は手出し無用。
  • 9時半を回って下げない、という時点で「10時の動きをしっかりみよう」となる。
  • 10時にきれいな下ヒゲ、第二のエントリーポイントはここ(3)。
  • もちろん、「その後の上抜け」ではいってもよい、ここが本命中の本命(4)。


先物スイング


個別株中長期・スイング

何もせず。

明日に向かって




2026年1月20日火曜日

2026/01/21 トレード日記

デイテーマ

まず「文脈」から銘柄を探す。
「文脈」とはスイング勢やデイトレの大勢が一気にうごくような「理由」。
で、実際のエントリーでは「手法」を使う。
エントリー前にリスクリワードを評価すること。
一番良いのは「スイングトレードの一部を切り取る」デイトレード。

デイトレ評価軸

下記の評価軸で採点。

  1. 文脈の評価(地合い・銘柄選択)(30点)
    1. 文脈の正確さ
      • その日の地合い把握(トレンド or レンジ)が正しかったか?
    2. 文脈と手法の一致度
      • 使った手法が、その日の文脈と矛盾していなかったか?
    3. 銘柄選択の妥当性
      • “理由のある動き”を選べたか?
      • スイング勢の心理・ニュース反応・節目などと整合していたか?
  2. 手法の作法評価(30点)
    1. 手法の作法遵守
      • その手法でやってはいけない行動(追いIN、逃げ遅れ、根拠外エントリーなど)が無かったか?
    2. テクニカル確認の正確さ
      • 足の選び方(1分/3分/5分)が手法に適していたか?
      • サインの見落としはなかったか?
    3. リスクリワードの妥当性
      • エントリー前に「狙う値幅」が存在していたか?
  3. メンタル(感情の損切り・集中・切り替え)(20点)
    1. 感情の損切り
      • ミス後の連続エントリーを避けたか?
      • 前の感情を引きずらず“今の足”に戻れたか?
    2. 自己肯定感の安定
      • 「取り返したい」「逃げたくない」「置いていかれたくない」が出なかったか?
  4. エントリー・イグジットの精度(15点)
    1. INの質
      • 手法通りの“正しい瞬間”に入れたか?
      • 怖さで入れなかった場面は?(後から見ると入るべき局面だったか)
    2. OUTの質
      • 逃げるべき場面で早逃げできたか?
      • 反転サインの否定で損切りできたか?
    3. エントリー数の最適化
      • 不要なトレードはしていないか?
      • 必要なトレードを逃していないか?
  5. 総合的な成長ポイント(5点)
    1. 再現性
      • 今日の勝ち方・負け方は再現できる内容だったか?
    2. “明日への改善1つ”が定義できたか
      • 今日の反省が具体的で、明日実行できるレベルに落ちているか?

前夜

長期債利回り、大きく上げ。
ダウ、大きく下げ。
ナスダック、下げ。
SOX、下げ。
原油、横。
ドル円、横。

地合い

事前想定、下落相場、ただ細かく反発は見込める。
実際の地合い(結果)、寄り付き大きなGDから始まって強い反発の日。
有効だったデイトレ手法、節目反転ロング。
日経平均チャート。

デイ振り返り

第一生命25MA反転ロング微損


項目 内容
時間 9:24:21~9:30:03
銘柄 第一生命ホールディングス
手法 節目反転ロング
根拠(文脈)指数売りはもうやんでそう。 上向き25MA。(タッチはしていない)
根拠(テクニカル) 5分足包み線。 
結果 反発が弱い、損切り。
感情・心の動き
気づき/反省 指数のリバ終了しているタイミングでのロングが悪かったかな、やはり。
実・エア種別 エアトレード。

日経平均先物52500ショート大損切り


項目 内容
時間 9:36:36~
銘柄 日経平均先物
手法 節目反転ショート
根拠(文脈) 寄り付きから押し目なくあげ。
52500の価格節目に到達。
ここは1時間足のダブルボトムネックラインでもある。
根拠(テクニカル) 上影陰線。
結果 上抜け、大損切り。
感情・心の動き
気づき/反省 結果としてダブルボトムのネックラインなので、上方ブレイクアウトする所で入ってしまった。
状況把握できていなかった。
かつ損切りが遅れた。
日経レバの感覚で「垂れてひっかかってくれる」が出てしまった。
これは悪いプレイ。
文脈判断が悪くて逆だし、損切りも遅れ。大反省。
実・エア種別 実トレード。


日経先物52000反発


項目 内容
時間 9:00:42~9:01:15
銘柄 日経平均先物
手法 節目反転ロング
根拠(文脈) 寄り付き52000反発+現物が上で乖離有り。ここからいきなり下抜けは無いと思った。
根拠(テクニカル) 52000で陽の包み線。
結果 利がある内に逃げ。下落とみているので。
利確。
感情・心の動き
気づき/反省 その後現物の水準まで乖離を埋めた。
先物が乖離を埋めることもあるのか。
節目がはっきりしていた+現物が動かなかった、が判断基準かな?
実・エア種別 実トレード。

富士通25MA反転ロング


項目 内容
時間 9:02:47~9:03:36
銘柄 富士通
手法 節目反転ロング
根拠(文脈) 綺麗な日足上昇トレンドで25MA近くで切り返し。
根拠(テクニカル) 陽の包み線。
結果 入ってからリスクリワード悪く感じた。
前日の陰線の終値までが目標?と考えた。
微益逃げ。
感情・心の動き
気づき/反省 その後しっかり上がっている。
日経平均がのびていたのでもう少し期待値高めでも良かったのだと思う。
実・エア種別 エアトレード。

マインドログ

8:51:58
先物52000がなんの支えにもならず下抜けた。
かなりGDしそう。
寄り付き日経レバの乖離売りができなかったら、あとは先物の下げ止まり+個別の節目リバ取りからスタートする流れになりそう。


9:07:17
HyperSBI2がおかしい・・・。

9:14:08
富士通伸びたか。
これはちょっと目線の修正が必要。
日経平均がのびてたので期待高めでよかったということね。


9:23:12
イオン後で見よう。

9:41:14
悪いプレイしてしまった。
一呼吸おこう。

9:58:31
マイクロ先物の損切り額が、日経レバではありえなかった額に。
Geminiに確認すると、マイクロ先物の変動リスクは日経レバより全然大きいと。
ChatGPTがいってた話と全然違う(怒)

下記のように運用する。
・日経レバではなくマイクロ先物でやる
 日経レバだと損切りの遅れ癖がついてしまう。今回それが出た。
・先々は先物メインになるのだから、慣れないとダメ。
・10Tick逆行したら損切り→その日はエアトレ
 そもそも、マイクロ先物を使うと、個別株にかけている制限(プライム1000円まで)と合わなくなる。
 価格変動リスクが高まりすぎる。
 なので運用ルールで、退場リスクを減らす。
 個別株も含めて一日1000円損失出したらその日はエアトレへ。
 
 今日はもうその損失出したのでエアトレだけ。
 ルールを守る体験をする。


12:22:17
ミツバのチャート面白い。
前日のS高価格が綺麗に節目として機能してる。



ここを取れるようになりたい

ミツバストップ高翌日

  • 前日S高。
  • 今日はさらに安いところから始まって前日終値を上抜けた後、なんどか前日終値をタッチしてサポート確認した後、今日もストップ高をさわりにいっている。
  • 自分に入れるとしたら、前日終値=前日S高価格を「強い節目」として節目反発ロングで入る(価格目標は前回高値)、が1パターン目。
  • もう一パターンは「その後の上抜け」を「セカンドブレイク」で入るか。それはちょっときついかな・・・。ルールから外れている気がする。


先物スイング


個別株中長期・スイング


明日に向かって




2026年1月19日月曜日

2026/01/20 トレード日記

デイテーマ

まず「文脈」から銘柄を探す。
「文脈」とはスイング勢やデイトレの大勢が一気にうごくような「理由」。
で、実際のエントリーでは「手法」を使う。
微益で逃げないといけないようなところでは勝負しない。消耗してしまう。
一番良いのは「スイングトレードの一部を切り取る」デイトレード。

デイトレ評価軸

下記の評価軸で採点。

  1. 文脈の評価(地合い・銘柄選択)(30点)
    1. 文脈の正確さ
      • その日の地合い把握(トレンド or レンジ)が正しかったか?
    2. 文脈と手法の一致度
      • 使った手法が、その日の文脈と矛盾していなかったか?
    3. 銘柄選択の妥当性
      • “理由のある動き”を選べたか?
      • スイング勢の心理・ニュース反応・節目などと整合していたか?
  2. 手法の作法評価(30点)
    1. 手法の作法遵守
      • その手法でやってはいけない行動(追いIN、逃げ遅れ、根拠外エントリーなど)が無かったか?
    2. テクニカル確認の正確さ
      • 足の選び方(1分/3分/5分)が手法に適していたか?
      • サインの見落としはなかったか?
    3. リスクリワードの妥当性
      • エントリー前に「狙う値幅」が存在していたか?
  3. メンタル(感情の損切り・集中・切り替え)(20点)
    1. 感情の損切り
      • ミス後の連続エントリーを避けたか?
      • 前の感情を引きずらず“今の足”に戻れたか?
    2. 自己肯定感の安定
      • 「取り返したい」「逃げたくない」「置いていかれたくない」が出なかったか?
  4. エントリー・イグジットの精度(15点)
    1. INの質
      • 手法通りの“正しい瞬間”に入れたか?
      • 怖さで入れなかった場面は?(後から見ると入るべき局面だったか)
    2. OUTの質
      • 逃げるべき場面で早逃げできたか?
      • 反転サインの否定で損切りできたか?
    3. エントリー数の最適化
      • 不要なトレードはしていないか?
      • 必要なトレードを逃していないか?
  5. 総合的な成長ポイント(5点)
    1. 再現性
      • 今日の勝ち方・負け方は再現できる内容だったか?
    2. “明日への改善1つ”が定義できたか
      • 今日の反省が具体的で、明日実行できるレベルに落ちているか?

前夜

長期債利回り、上げ。
ダウ、微下げ。
ナスダック、微下げ。
SOX、微上げ。
原油、。
ドル円、円安。

地合い

事前想定。横の揉み合い、指数は特に方向感が出そうにない。
実際の地合い(結果)、下落からの揉み合い。
有効だったデイトレ手法、節目反転。
日経平均チャート。

デイ振り返り

日経先物53000反転ロング微益



項目 内容
時間 9:36:25~
銘柄 日経平均先物
手法 節目反転ロング
根拠(文脈) 53000は意識されやすい価格節目。
かつ寄り付き9時から売られて続けて9時半を回ったので、一定買いが入ってきやすい。
根拠(テクニカル) 53000反発の後、陽コマ切り上げで。
結果 隣で打ち合わせされて集中できない。
微益利確。
感情・心の動き
気づき/反省 結局利確目標まで到達。
今回集中できないから切る、は正解。
ただ思い出しておくべき事として「指数は動き出すと15分くらい動く」の経験則。
実・エア種別 実トレード。

イオン75MA抵抗戻り売り


項目 内容
時間 9:58:37~9:58:52
銘柄 イオン
手法 節目反転ショート
根拠(文脈) 日足75MAは、日足でのリバ取り勢がいったん利確目標にしたいところ。
根拠(テクニカル) 75MAで明確に押される動きの後、75MAへの戻りを叩く戻り売り。
結果 利確目標近くに達した。最初から微益狙い。
感情・心の動き 75MAをいったん上抜けてしまったので、その時点では自分の手法としては入れなかった。
そのあと、叩かれておちてから、そこでとびつくとリスクリワードが悪いので、戻ったところの頭を叩くように入った。
これは上手い。
ただ覚えておくべきこと。「そこが頭じゃなかったらすぐ逃げる」。
気づき/反省
実・エア種別 エアトレード

シャープ日足25MA抵抗同値


項目 内容
時間 10:33:52 10:35:53
銘柄 シャープ
手法 節目反転ショート
根拠(文脈) 日足25MAと出来高だまりに蓋をされる位置。
時間帯も10時半越えと、上抜けするには出来高がたりそうにない。
待っていればロングの利確売りが先行しそう。
根拠(テクニカル) 高値切り下げはじめた。
結果 同値撤退、反発の動き。
感情・心の動き
気づき/反省 撤退の後、利確目標まで下げた。利食いし損なった。
今回は仕方ないけど、考え方をどっちかにしないと。
微益で逃げるのか、「待つ」のか。
結果論では「待つ」が正解だった。 実際の行動は中途半端だった。
実・エア種別 実トレード。

富士通後場ブレイクアウト


項目 内容
時間 12:33:07~12:36:09
銘柄 富士通
手法 日足節目ブレイク
根拠(文脈) 日足窓埋め開始で前場引け。 後場寄りはそこに対して上影陰線。
根拠(テクニカル)
結果 落ちるのが遅い。微益。
感情・心の動き ゆっくり下がるなあ。ちょっと見てられない・・・。
気づき/反省 結果は「持っていれば利確目標まで下がった」。
だが、この動きの少ない落ち方を保有し続けるのは無理。
これを保有し続ける、とすると、反発で逃げられなくなる。
とれなかったのは完全に仕方が無い。
実・エア種別 エアトレード。


マインドログ

9:02:47

パンパシ突き抜けそうとおもったらやっぱり。

ちゃんとサイン待とうとして正解。


9:03:32

HyperSBI2また重い・・・


9:29:16

だださがり。指数は。

ちょっとこれはわからん。


9:31:32

53000反発逃した。


9:38:42

入れたけど、打ち合わせ横でされて集中できず、微益逃げ。

その後利確目標まで行きそうだけどしかたないわ・・・。

指数の場合、15分くらい動く、てのがある。思い出した。


9:51:14

なんか思ったより反発強い。

個別も止まりそうな所でとまらん。

てか「なんかこの節目でとまらなさそう」という感覚が芽生えてる。


先物スイング


個別株中長期・スイング

双日残り全部利確。
6000円をキープがしんどそう。
利回りがとっくに3%を切ったので。


明日に向かって




2026年1月18日日曜日

2026/01/19 トレード日記

デイテーマ

まず「文脈」から銘柄を探す。
「文脈」とはスイング勢やデイトレの大勢が一気にうごくような「理由」。
で、実際のエントリーでは「手法」を使う。
微益で逃げないといけないようなところでは勝負しない。消耗してしまう。
一番良いのは「スイングトレードの一部を切り取る」デイトレード。

デイトレ評価軸

下記の評価軸で採点。

  1. 文脈の評価(地合い・銘柄選択)(30点)
    1. 文脈の正確さ
      • その日の地合い把握(トレンド or レンジ)が正しかったか?
    2. 文脈と手法の一致度
      • 使った手法が、その日の文脈と矛盾していなかったか?
    3. 銘柄選択の妥当性
      • “理由のある動き”を選べたか?
      • スイング勢の心理・ニュース反応・節目などと整合していたか?
  2. 手法の作法評価(30点)
    1. 手法の作法遵守
      • その手法でやってはいけない行動(追いIN、逃げ遅れ、根拠外エントリーなど)が無かったか?
    2. テクニカル確認の正確さ
      • 足の選び方(1分/3分/5分)が手法に適していたか?
      • サインの見落としはなかったか?
    3. リスクリワードの妥当性
      • エントリー前に「狙う値幅」が存在していたか?
  3. メンタル(感情の損切り・集中・切り替え)(20点)
    1. 感情の損切り
      • ミス後の連続エントリーを避けたか?
      • 前の感情を引きずらず“今の足”に戻れたか?
    2. 自己肯定感の安定
      • 「取り返したい」「逃げたくない」「置いていかれたくない」が出なかったか?
  4. エントリー・イグジットの精度(15点)
    1. INの質
      • 手法通りの“正しい瞬間”に入れたか?
      • 怖さで入れなかった場面は?(後から見ると入るべき局面だったか)
    2. OUTの質
      • 逃げるべき場面で早逃げできたか?
      • 反転サインの否定で損切りできたか?
    3. エントリー数の最適化
      • 不要なトレードはしていないか?
      • 必要なトレードを逃していないか?
  5. 総合的な成長ポイント(5点)
    1. 再現性
      • 今日の勝ち方・負け方は再現できる内容だったか?
    2. “明日への改善1つ”が定義できたか
      • 今日の反省が具体的で、明日実行できるレベルに落ちているか?

前夜

長期債利回り、上げ。
ダウ、微下げ。
ナスダック、微下げ。
SOX、微上げ。
原油、微上げ。
ドル円、円高。

地合い

事前想定。揉み合いだけど下方向の圧力が強そう。大きく動く期待は困難。指数で入れるとしたら54000での売りか。53500割れ後セカンドブレイクも
実際の地合い(結果)。
GDして揉み合い。
有効だったデイトレ手法
節目反転。
日経平均チャート。


デイ振り返り

オリンパス75MA反転ロング損切り遅れ


項目 内容
時間 9:11:51~9:15:07
銘柄 オリンパス
手法 節目反転ロング
根拠(文脈) 上向き75MAで、過去にも反発していて、スイング勢の会が入りそう。
根拠(テクニカル) 陽の包み足。
結果 底割れで損切り。
感情・心の動き
気づき/反省 上ヒゲ多めの包み足なので警戒すべきだった。
そこは日足75MA反発が過去綺麗なので、と相殺でいい。

一番の問題は、「反発弱い」で逃げるべきだけど、底割れまで待ってしまったこと。これは損切りが遅い。
実・エア種別 エアトレード

日経平均先物53500戻り売りサイン未完成


項目 内容
時間 ~9:16:26
銘柄 日経平均先物
手法 節目反転ショート
根拠(文脈) 53500割れ後戻り売り。
一時間足で、長い間できていた支持線が53500。
朝一ここを下回って陰線だったので戻りうり。
根拠(テクニカル) サインを見ずに指し値を置いていた。
結果 指値で入ったところ、貫かれてリスクリワードが悪くなった。 微益で逃げ。
感情・心の動き 先物はスイングでだけ触っていた。
今回のエントリーはデイトレなので、サインは絶対確認が必要。
スイングでもそうだけど・・・。
意識して先物をデイトレで扱うのが初めてなので、混乱したのかもしれない。
とにもかくにも「サイン未確認で反転エントリー」はダメ!
気づき/反省
実・エア種別 実トレード

パンパシ反転ショート型外


項目 内容
時間 9:30:00~9:31:25
銘柄 パンパシ
手法 節目反転ショート
根拠(文脈) 日足で大きな出来高だまりまで上げて、下げ。 戻りで微益狙いで。
根拠(テクニカル)
結果 微益出たので。
感情・心の動き
気づき/反省 トレードが難しすぎる。 サインは綺麗だけど節目としては型外。 ダメ!
実・エア種別 実トレード

住友ファーマ25MA反発ロング


項目 内容
時間 9:35:53~9:39:32
銘柄 住友ファーマ
手法 節目反転ロング
根拠(文脈) 日足出来高だまり+上向き25MA反発(包み線)
根拠(テクニカル) 陽の包み足。
結果 利確目標近くまで来たので。利確
感情・心の動き
気づき/反省 追いかけ気味になった。戻りを狙う意識でリスクリワードあげるべきだった。 まあでもナイトレ。
実・エア種別 エアトレード


先物スイング


個別株中長期・スイング

イオン損切り。

逆指値で。
為替要因の反転だとおもう。
だが、これだけチャート的に綺麗に売りなのにここで反転するんでは、ちょっとやってられない。
個別株のスイングはもうやめる。

明日に向かって




2026年1月15日木曜日

2026/01/16 トレード日記

デイテーマ

まず「文脈」から銘柄を探す。
「文脈」とはスイング勢やデイトレの大勢が一気にうごくような「理由」。
で、実際のエントリーでは「手法」を使う。
微益で逃げないといけないようなところでは勝負しない。消耗してしまう。
一番良いのは「スイングトレードの一部を切り取る」デイトレード。

デイトレ評価軸

下記の評価軸で採点。

  1. 文脈の評価(地合い・銘柄選択)(30点)
    1. 文脈の正確さ
      • その日の地合い把握(トレンド or レンジ)が正しかったか?
    2. 文脈と手法の一致度
      • 使った手法が、その日の文脈と矛盾していなかったか?
    3. 銘柄選択の妥当性
      • “理由のある動き”を選べたか?
      • スイング勢の心理・ニュース反応・節目などと整合していたか?
  2. 手法の作法評価(30点)
    1. 手法の作法遵守
      • その手法でやってはいけない行動(追いIN、逃げ遅れ、根拠外エントリーなど)が無かったか?
    2. テクニカル確認の正確さ
      • 足の選び方(1分/3分/5分)が手法に適していたか?
      • サインの見落としはなかったか?
    3. リスクリワードの妥当性
      • エントリー前に「狙う値幅」が存在していたか?
  3. メンタル(感情の損切り・集中・切り替え)(20点)
    1. 感情の損切り
      • ミス後の連続エントリーを避けたか?
      • 前の感情を引きずらず“今の足”に戻れたか?
    2. 自己肯定感の安定
      • 「取り返したい」「逃げたくない」「置いていかれたくない」が出なかったか?
  4. エントリー・イグジットの精度(15点)
    1. INの質
      • 手法通りの“正しい瞬間”に入れたか?
      • 怖さで入れなかった場面は?(後から見ると入るべき局面だったか)
    2. OUTの質
      • 逃げるべき場面で早逃げできたか?
      • 反転サインの否定で損切りできたか?
    3. エントリー数の最適化
      • 不要なトレードはしていないか?
      • 必要なトレードを逃していないか?
  5. 総合的な成長ポイント(5点)
    1. 再現性
      • 今日の勝ち方・負け方は再現できる内容だったか?
    2. “明日への改善1つ”が定義できたか
      • 今日の反省が具体的で、明日実行できるレベルに落ちているか?

前夜

長期債利回り、上げ。
ダウ、上げ。
ナスダック、上げ。
SOX、上げ(GU陰線)。
原油、下げ。
ドル円、横。

地合い

事前想定、寄り位置に寄るけど、ちょっと予想できない。米国指標からは上だけどSOXがGD陰線なのが気になるし、先物は夜間が上げた分を全戻し。揉み合いスタートで小動きで終わる可能性も。個別で動いているところを早めに見ないとしんどいかも。
実際の地合い(結果)。
指数は終日もみ合い。

有効だったデイトレ手法
VWAP初押し。

日経平均チャート。


デイ振り返り

ノートレ。
ずっと見ていたが入れるところがなかった・・・。


マインドログ

8:57:58
うーんまたむずかしくなりそう。
寄り付き様子見で方向が出てから戻りをとるなり反発をちょっととるなり、かなあ。
審美眼厳しくしないと。


9:00:31
バンドウォークぽいので、前日終値反発で逆張り気味に入るのはありだとおもった。後で手法に。


9:11:44
コマツVWAP初押しは監視対象内の価格なら入れる唯一のやつだわ・・・・。
これはいいよね、と確信もって言えた。
6000円くらいまで監視で見てたほうがいいのかな・・・。
値幅みたら、もし入ってたらこれだけで十分てやつだわ。

9:18:57
日経平均54000の戻り逃したわ。まあしゃーない。
ノイズっぽくもみえたし。
次ととのったら入ろう。

9:31:25
また54000きそう。
相場が小動きだし日足5MA近いから、早めに微益、でいこう。

9:44:35
日経平均54000こなかった。
これはもうノーチャンスかも。

10:00:29
小動き。
うごいているやつは、ブレイクアウトってかんじじゃなく、力を溜めずにダラダラさがる・・・。

10:03:50
日経レバ54000くるかも。
今回の値幅なら少しはとれそう。

10:07:40
こないで落ちた・・・。

13:00:23
日経レバうってよかったかな・・
まあしゃーない。

ここを取れるようになりたい

コマツVWAP初押し


  • 価格が対象外なので見送り。
  • ただ日足が軽くてブレイクアウト,明確な陽線からVWAPに押して、ちょっととどまって上、と非常にわかりやすい形だった。
  • 相場をずーっとみてて今日明確にコレ、というのはここだけ。

日経レバ54000反落

  • 1度54000を明確に割った後の戻りを狙っていたが見送った。
  • 一つの理由は、下に日足5MAが控えているのでそんなに積極的にはいけないこと。
  • あと、サインを綺麗にだしてくれなかたこと。
  • 最後に54000までに距離が微妙にあったこと。
  • ただまあ、「前回押された高値」であることと、10時回ったところ、という時間帯の利があるので、入っても良かったところだと思う。

先物考察

現時点の日経平均先物から、今後のスイングトレードパターンを考える。

日足。


週足。

A
日足25MA反発ロング。
日足25MAでの反発を日中足で捉えてロング。
大引け時点で明確な反発足になっていたらスイングとして保有。
なっていなかったらデイで仕切る。

B
55000上抜けロング。
55000を上抜けた後、55000のレジサポ反転を日中足で確認してロング。
サイン否定で損切り。
大引け時点で日足が強く上抜けていればスイングとして保有。

C
55000でのショート。
長め時間軸のデイで入るイメージで55000での下落サインを見てショート。
そのサインを否定されたら損切り。
大引け時点で日足が下落サインになっていたらスイングとして保有。

D
52750でのロング。
これはサイン確認してはいるけどデイ仕切り。
よほど強い反発が見られた場合だけスイングに。

個別株中長期・スイング

イオンショートIN。
根拠。
三尊成立の後の底値割れ(セカンドブレイク)。

週足中期線割れ。

最大利確目標1900円。
損切り条件。日足が2200円を上回って引けること。

明日に向かって




2026年1月14日水曜日

S高狙い飛び乗り手法

 

1. 手法の前提・思想

本手法は、
ストップ高に向かう初動〜加速局面の「勢い」だけを取りに行く
超短期・即否定型のデイトレ手法である。

  • 含み損を耐える前提は持たない

  • 勢いが出なければ即撤退

  • 当日完結を原則とする


2. 対象銘柄

  • プライム市場

  • Tick回数ランキング上位(概ね上位50以内)

  • ストップ高射程圏に入っている銘柄

    • ※ ランキング上位にS高射程銘柄が入っている時点で異常と判断


3. エントリー条件

基本エントリー(主軸)

  • 直近高値を更新する瞬間に成行で飛び乗る

  • 押しを伴う場合は、以下を満たすこと

押しの条件

  • 3分足で陰線が1本(最大でも2本まで)

  • 押しから再度高値を試すまでの時間が
    15分以内


長時間(30分〜1時間など)の調整後の上抜けは
鮮度が失われたものとして対象外


4. 損切り(最重要)

本手法の損切りは価格ではなく勢い否定で行う。

即撤退条件(どれか1つで即逃げ)

  • エントリーした足が陰線で確定しそう

  • エントリー価格を一瞬でも割る

  • 入ってから数秒〜十数秒まったく進まない

  • 高値更新を狙ったが更新できない


含み損益・値幅・出来高は考慮しない
「違和感を感じた時点=失敗」と判断する


5. 利確ルール

原則

  • ストップ高タッチ

例外(当日完結)

  • ストップ高直前で失速し、

  • 高値更新に時間がかかる/上ヒゲが目立つ など、
    S高到達が困難と判断される場合

PTS利確条件

  • Over / Under 比が 3倍以上 の状態が一定時間継続している場合
    現引き → PTSで利確


翌日持ち越しは現時点では行わない
(100株固定・分割不可のため)


6. やらないこと(明確に除外)

  • レジサポ反転そのものを理由にエントリーしない

  • 長時間調整後の高値抜けでは入らない

  • 勢いがないのに粘らない

  • 翌日持ち越しを前提にしない


7. 運用上の補足(※手法定義には含めない)

  • レジサポ反転は
    「次に高値抜けフェーズが来るかもしれない」
    という監視ONの目安として使うことは可

  • 当該レジサポを下抜けた場合は
    監視対象から外す


これはあくまで運用効率の話であり、
エントリー根拠にはしない。


8. まとめ(一文定義)

S高狙い飛び乗りとは、
ストップ高射程圏に入った銘柄の
高値更新の瞬間にのみエントリーし、
勢いが出なければ即撤退、
勢いが続けばストップ高タッチまでを狙う
当日完結型の超短期デイトレ手法である。

2026/01/15 トレード日記

デイテーマ

まず「文脈」から銘柄を探す。
「文脈」とはスイング勢やデイトレの大勢が一気にうごくような「理由」。
で、実際のエントリーでは「手法」を使う。
微益で逃げないといけないようなところでは勝負しない。消耗してしまう。
一番良いのは「スイングトレードの一部を切り取る」デイトレード。

デイトレ評価軸

下記の評価軸で採点。

  1. 文脈の評価(地合い・銘柄選択)(30点)
    1. 文脈の正確さ
      • その日の地合い把握(トレンド or レンジ)が正しかったか?
    2. 文脈と手法の一致度
      • 使った手法が、その日の文脈と矛盾していなかったか?
    3. 銘柄選択の妥当性
      • “理由のある動き”を選べたか?
      • スイング勢の心理・ニュース反応・節目などと整合していたか?
  2. 手法の作法評価(30点)
    1. 手法の作法遵守
      • その手法でやってはいけない行動(追いIN、逃げ遅れ、根拠外エントリーなど)が無かったか?
    2. テクニカル確認の正確さ
      • 足の選び方(1分/3分/5分)が手法に適していたか?
      • サインの見落としはなかったか?
    3. リスクリワードの妥当性
      • エントリー前に「狙う値幅」が存在していたか?
  3. メンタル(感情の損切り・集中・切り替え)(20点)
    1. 感情の損切り
      • ミス後の連続エントリーを避けたか?
      • 前の感情を引きずらず“今の足”に戻れたか?
    2. 自己肯定感の安定
      • 「取り返したい」「逃げたくない」「置いていかれたくない」が出なかったか?
  4. エントリー・イグジットの精度(15点)
    1. INの質
      • 手法通りの“正しい瞬間”に入れたか?
      • 怖さで入れなかった場面は?(後から見ると入るべき局面だったか)
    2. OUTの質
      • 逃げるべき場面で早逃げできたか?
      • 反転サインの否定で損切りできたか?
    3. エントリー数の最適化
      • 不要なトレードはしていないか?
      • 必要なトレードを逃していないか?
  5. 総合的な成長ポイント(5点)
    1. 再現性
      • 今日の勝ち方・負け方は再現できる内容だったか?
    2. “明日への改善1つ”が定義できたか
      • 今日の反省が具体的で、明日実行できるレベルに落ちているか?

前夜

長期債利回り、下げ。
ダウ、下げ。
ナスダック、下げ。
SOX、下げ。
原油、下げ。
ドル円、円高。

地合い

事前想定、下げ圧力は働く。54000を割るかどうかでまず様子見、割ったらした、下に行ったら明確な節目まで遠いので個別が「下げ止まりを待つ」イメージ。メインシナリオは下がって揉み合い、小反発。
実際の地合い(結果)。
有効だったデイトレ手法
日経平均チャート。


デイ振り返り

冨士ダイスストップ高剥がれ買い(型外)

項目 内容
時間 9:29:499:29:56
銘柄 冨士ダイス
手法 ストップ高剥がれ買い(型外)
根拠(文脈) S高剥がれからの戻し狙い。型定義していなかった・・。
根拠(テクニカル)
結果 S高再度タッチで利確。
感情・心の動き
気づき/反省
実・エア種別

タイトル


項目 内容
時間 10:13:3210:17:38
銘柄 日経平均レバレッジ
手法 節目反転ショート
根拠(文脈) 先物が1度おされた54000で上影陰線。その戻しで一個売り。
根拠(テクニカル) なんか揉み合いはじめた・・・微益逃げ。
結果 揉み合い想定で、利がある程度出たら、にすべきだったなあ。
感情・心の動き
気づき/反省
実・エア種別

タイトル


項目 内容
時間 11:12:3811:15:23
銘柄 日経平均レバレッジ
手法 節目反転ショート
根拠(文脈) 54000節目。前場引け前。陰コマ切り下げはじめ。
根拠(テクニカル) 一旦下げたけど、なんか揉み合いぽいので微益逃げ。
結果 そのあとまたおちる?うーん。
感情・心の動き
気づき/反省
実・エア種別

タイトル


項目 内容
時間 13:54:2414:01:11
銘柄 日経平均レバレッジ
手法 節目反転ショート
根拠(文脈) 54000価格節目+レンジ相場上限。 上影陰線。 うわ抜けはなさそう?な時間帯。
根拠(テクニカル) 14時回っても横?の動き
結果 これはもっててよかったのかな。。。次はこういうケースでは引っ張ってみるか・・・。どうしようか迷ったけど。
感情・心の動き
気づき/反省
実・エア種別


マインドログ

8:53:47
1度日経平均は54000円を試して、小反発はあるかな。

9:03:51
HyperSBI遅くてつかえん

9:05:34
個別はかなりまちまち

9:10:35
HyperSBI2重くて使えん・・・。

9:10:54
この54000割れは決定的?
次の戻しで売り入れそう。

9:12:13
いや、まだもみあいか・・。

個別だけ見るべきやな、個別の掘り出し物だけ。

9:17:12
日経平均した抜けた。
これはタイミングとれず。

9:19:51
やっとHyperSBI改善。

9:22:30
冨士ダイス。
HyperSBI2動き出したらおわってるやないか(T_T)
これでいうと、1300うわぬけたあと、1300のレジサポ転換ぽいとこがエントリーポイントやな。
東邦亜鉛も2000円
後出しではわかるわ。
これはS高狙い手法としてまとめておこう。


9:32:46
S高はがれの入ってしまった。
考え方としては前からもっていたけど手法化していなかったのに・・・。

9:36:45
双日とか丸紅とかみてると、シンプルに上にブレイクアウトしてバンドウォークぽい銘柄は、前日終値上抜けとか高抜けではいったら良い気がする。これは手法として検討。
ああ、VWAP初押しはつかえるか。まずはそれをねらうべきやな。
あと、VWAP初押しは、その足が陽転しかけるくらいで入るのがコツな気がする。
で陰線でおわったら撤退。


9:51:44
もみあいが多くてどうもならない。
こういうときややこしい銘柄しかはっきりしたのがでない。
今日はそれがレアアース関連やな。
S高狙い手法をまとめないと。

9:55:43
ソニーグループはいれなかったな。
でももみあい継続の形に見えたししかたない。

9:56:22
日経平均54000の戻り売りできなかった。
直下に揉み合いがあったのでリスクリワードが悪くて。
これまたしかたない。

10:22:35
結局日経平均利確目標までいくかあ。
難しいなほんと。

10:35:48
Shiftの形、あとで確認。

12:38:32
デンソー後から見直し

14:04:16
日経レバ、54000を上辺にしたレンジ相場。
かつ、米国前夜下げで今日も日経日足陰線。
だから上辺での売りはやりやすいはずなんだけど、小動きが難しくてゆったりまってられないw
利確が変に難しい。
リズム合わせようと待った結果戻して微益になって、その後落ちる、を繰り返しw
いくらかとったら抜ける、がいいんやろな・・。

14:18:08
いや、これ逃げてよかったんだわ。正解ムーブだった。


ここを取れるようになりたい

Shift底抜け


デンソー日足ダブルボトム成立



先物スイング


個別株中長期・スイング

日経レバ売り全部損切り完了・・・。
車一台分。

明日に向かって




2026/09/21 トレード日記

デイテーマ まず「文脈」から銘柄を探す。 「文脈」とはスイング勢やデイトレの大勢が一気にうごくような「理由」。 で、実際のエントリーでは「手法」を使う。 エントリー前にリスクリワードを評価すること。 一番良いのは「スイングトレードの...